バルトークの即興・・・
小倉朗「現代音楽を語る」(岩波新書)などで、理想化されすぎた
バルト-ク像とはかなり違いますね。
ある時期からバルトークに対して疑問を感じていた自分にとっては、
ある意味、やはりそうだったかとい感じがします。