19世紀ギターは今のクラギ以外にもエレキやアコギとかラテンなどアメリカのギターも含めて継承されている部分が多いから
あんまりピリオドって感じしないなぁ。
クラシックで古楽復刻みたいな話が出る前から
初期マーティンみたいにビンテージ扱いで現役バリバリだったものも多いし。


可変フレットとかみるとこんな時代もあったのかと思ったりはするがw



ピリオドしてないけどアコーディオンって19世紀?もっと前からあったの?