ロマン派が大好きな自分のスクリャービン許容範囲

幻想曲
練習曲2-1、8-1、8-5、8-6、8-9、8-12
前奏曲11-7
ソナタは1、2、5
あとは意外にポロネーズOp.21が面白い

これくらいで勘弁。普遍性という意味では旋律が行ったり来たりのラフマニノフ
とどっこいどっこい。71のような人の主張もよくわかるが、実際スクリャービン
とラフマニノフには大差ない。今はラフマニノフブームだというだけ。
10年後はメトネルも土俵に加わるだろう。

しかし、スクリャービンヲタに言いたいことがある。
これからはモシュコフスキの時代だ!!(大真面目)