テオドール・グシュルバウアーは大フィルに時々客演した小粒ながらとても
繊細な音楽を聴かせてくれた。当時朝比奈爆音サウンドに為れた俺は
とても新鮮な感覚で聴いた。今どうしてるか知ってる?