悠治の文章がいつの時期の物かまでは覚えてない
70年代に悠治氏が録音したパルティータは聴いている
歯切れのよい演奏だと思ったが内省的な側面はグールドのほうが
一枚上だという印象をもった しかしアプローチのやり方は大部分の邦人
ピアニストとは一線を画すものだ