今日久々にオケ自主制作によるストックホルム・フィルとの
「ウィリアム・テル」序曲を聴いて腰が抜けますた。
オペラの序曲を演奏会において、これほどまでにスリリングに
演奏するとは。
序曲をプログラムに入れることはよくあることなんですが、
さすがは有能なオペラ指揮者だな、と思わずにはいられませんでした。

今はサンティくらいかなあ、オペラの序曲でこんなに興奮させてくれるのは。嗚呼!