戦後、朝比奈が某大学で教鞭をとっていたころ
「オレと寝れば関響(後・大フィル)の舞台に上げてやる」と言われて
「きんもーっ☆」と逃げた女子学生が実際にいたことを、オレは2名ほど知っている。
どちらも存命中。ひとりは近畿圏に、もうひと方は首都圏に健在。
ふたりは面識なし。