>>754
贔屓の指揮者の演奏の真似と思えば、
言っていること(書いていること)とやっていることが一致しない。
(この辺ある意味フルヴェン的なので、その意味で真似と言えるのかもしれないが。)
本人としては、自分の演奏がベストである。
指揮者としてもネタに事欠かないおいしい存在、といえよう。