>>582
第一第二楽章を聴いて、良い意味で満腹。
この先が必要と思えない。
運命とカップリングされたワルター、コロンビア響は
俺にとってクラシックに目覚めた思い出のレコードであり
これを超える演奏にまだ出会えていない。