32です。バッハBWV552の2台ピアノ版ですが、レーガー編曲で存在しました
(さすがというべきか)。CDはMDG(でいいのかな)のレーベルでSpeidelと
Trenknerが弾いています。今聴いていますが、独奏版とはまた違った良さが
あるなあ。音は厚くなり、オルガンの音色に近くなります。最後のフーガは
素晴らしい!