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【1905年】ショスタコーヴィチ【永遠の追憶】
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0074
名無しの笛の踊り
2005/04/30(土) 22:01:17
ID:cBtSrx6I
それから、12番の第4楽章、「人類の夜明け」。
夜明け、という言葉、ロシア語では、
日暮れ、とおんなじ言葉だということを何かで読んだことがある。
太陽が地平線に隠れていてそれ自体は見えないが、光が差している状態らしい。
だから、あれは未来への希望を表現したものではない、という解釈になる。
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