>>204
俺も>>206と同意見。
最初の批判前に、チェロソナタみたいな叙情的な音楽に戻りつつあるような曲も書いていた。
ショスタコの中に、革新的なものと回帰的なものとが元々混ざり合っていたんじゃないかな。
でなきゃ、いくら批判されたって第5交響曲みたいなのは書けなかったと思う。