>>291
たしかにそのとおりかもしれない。大半ていう言葉に語弊があったかもしれないが、きちんとしたデータってどうやってだすんですか?
出し方教えてください。自分にはそれが無理なんで自分の目でみた範囲で語るしかないです。ドイツはマリゴーがほとんど、っていうきちんとしたデータを出した人はいませんよね。
確かにフランスではドイツほどマリゴーにかたよっているわけではなく、それぞれの楽器がある程度共存している印象があるけど、
先生がリグータでさらに特殊な考えをしていない限り、今の音大ではマリゴーの数が一番多くなってるのが事実だとおもう。
ブルクのクラスも、実はマリゴーが一番多い。もちろん、リグータとかハワーズのやつもいるけど。割合的にね。
パリのクラスでもそう。ルルーだって、ドイツで吹くからマリゴーにしたとかそううわけじゃないし。
俺も向こうにずっと暮らしてる人間なんで情報は多いし正確だと思うよ。
あと地域のおじいさんが地元ののコミュニティコンサートで何の楽器を吹いてるか、ということには興味ありませんね。
ドイツのアマチュアが旧東ドイツのメーニッヒ吹いてたりするけどそれ自体それほど意味があるとは思えないし。
280でもトッププロはりグータ、という発言がでてるし、フランスプロ=リグータというのは間違ってるといいたかったわけですし。