ABQってなんでこんなに評価が低いの?バルトークの全集なんて、「こんな音が!」、
「こんなトリックが!」って調子で、今まで何を聴いていたのかと思うくらい隅々まで
行き届いた演奏なのに。ひょっとして難しいフレーズが難しそうに聴こえることが
バルトークの作曲意図で、それを実現できる程度にヘボじゃないとだめなのか?
上でお薦めの盤は技術的にたいがい問題アリだと思うぞ。