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179コメント51KB

日本の常識は世界の非常識(クラシック編)

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0001名無しの笛の踊り2005/04/09(土) 08:59:52ID:PnYlFH41
いつまでたってもドイツ偏重
歴史を軽視
日本でしか通用しない偏向した常識
どうしようもない批評家たちにのせられ愚弄され続ける平均的な日本のクラシック音楽愛好家
しかし彼らは愚弄されていることにさえ気付かないで吉田だ、宇野だ、○○だのを読み続ける
(他に選択の余地がない)。
我々は謙虚になってはるかに余裕をもって幅広く音楽を楽しんでいる欧米に学ぶべきだ
0055名無しの笛の踊り2005/04/13(水) 22:48:53ID:8pFpwXCK
( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )
0056名無しの笛の踊り2005/04/13(水) 22:50:40ID:qv35a/CA
クラファンのイメージってプロの音楽家のイメージ造りにも元があると思う。
音楽一辺倒でももうダメ。もっともっとしたたかになってもらわんと。
懐の深さでしょ。音楽ってやっぱ。西欧コンプレックスもね、いいかげんに汁!!
0057名無しの笛の踊り2005/04/13(水) 23:27:40ID:GY/ZfS6Y
>>53-54
いや、書いたの俺じゃねーぞ。普通にセンスはむしろ良いと思ったが。
まあ歴史の知識が要るから分からなくともいいんじゃないか。
0058名無しの笛の踊り2005/04/14(木) 00:08:05ID:dCMGn8Sz
アメリカではドイツ的演奏というのは、ガチガチの固い演奏という意味で使われるようです。
0059名無しの笛の踊り2005/04/14(木) 00:11:05ID:Fuj4RdOg
ドイツ音楽はゴミ。クラシック音楽を腐敗させた元凶。
0060名無しの笛の踊り2005/04/15(金) 08:59:04ID:HpKpYvQ5
( ´д)ヒソ (;-д-)ヒソ(д` )
0061名無しの笛の踊り2005/04/15(金) 09:01:45ID:YE19DSkM
>>60
ヲタたちの下劣なヒソヒソ話かよ
日本のクラシック鑑賞が偏向してるのは確かだろうが。
0062名無しの笛の踊り2005/04/15(金) 09:11:22ID:e2/b2oWj
おもしろい演奏を心がけて大学受験したらそこの教授に
「僕はおもしろいと思ったんだけどねぇ、他の先生がそれを個性とでなくてクセととっちゃったんだよねぇ」
って言われたぞ。
無難な演奏するヤツが入れて俺が入れないんなら日本でるしかねぇよマジで。
0063名無しの笛の踊り2005/04/15(金) 09:17:19ID:PFeoybcN
バイバイ、君中国で受けそうだよ。
0064名無しの笛の踊り2005/04/15(金) 10:05:10ID:e2/b2oWj
支那イラネ
0065名無しの笛の踊り2005/04/15(金) 11:17:25ID:lDq295k3
>>57
>歴史の知識がいるから

プッ
この程度一般常識だろ。
それを“歴史の知識”と思ってるからセンスがいいとか感じちゃったわけねw
勘違い乙!
ハライテー
0066名無しの笛の踊り2005/04/15(金) 19:22:51ID:HpKpYvQ5
( ´д)ヒソ( ´,_ゝ`))ヒソ(д` )
0067名無しの笛の踊り2005/04/15(金) 23:23:50ID:rGq6lGxm
| |
| |∧_∧
|_|´・ω・`)  あの・・・ ここにお茶でもおいときますね
|茶| o ヽコト  
| ̄|―u'  旦~
0068名無しの笛の踊り2005/04/16(土) 02:24:22ID:qmrUiRzq
ま、所詮日本だし
批評家もドイツの尻を追っかけてれば飯が食いやすいからな
0069名無しの笛の踊り2005/04/16(土) 04:14:33ID:j61c5Nxl
日本人は阿諛追従の輩ということだ。

イヤミの「オフランスでは」というのと全く同じ
思考様式なのが国産クラヲタ。
0070名無しの笛の踊り2005/04/16(土) 07:53:11ID:HKqqMVii
(;-д-)ゲソーリ
0071名無しの笛の踊り2005/04/23(土) 07:31:50ID:17Q4SwOy
日本はダメダメってことで
0072名無しの笛の踊り2005/04/23(土) 07:45:54ID:2yZI+QyU
( ´_ゝ`)フーン
0073名無しの笛の踊り2005/04/23(土) 07:52:52ID:17Q4SwOy
>>72
日本の馬鹿
0074名無しの笛の踊り2005/04/24(日) 16:04:55ID:lrNveUmq
なぜドイツ偏重になったのかは理由がある。
戦前はむしろ浅草オペラみたいな感じでいろいろな国の
音楽を楽しもうという風潮があったと思う。
あきれたぼーいずなんかもさりげなくカルメンの旋律を使ったりして驚かされる。
戦後吉田やらなんらかはその反動でクラシックを世俗的なものから
精神性を重視する方向に進み、浅草オペラ的なものは徹底的に排除された。
そして大量のヲタ臭いドイツ音楽しかきかない馬鹿が大量に生じ現代に至る。
0075名無しの笛の踊り2005/05/03(火) 16:11:37ID:/A34k3B5
やっぱり明治時代というのが基本的にドイツ万歳だったんじゃないのかな?
0076名無しの笛の踊り2005/05/04(水) 05:38:41ID:0n82dNP0
戦時中も同盟国たるドイツの音楽しかアカン、それ以外は敵性音楽だ、
と言われてたが、同盟国ならイタリアの音楽はど〜だったのよ、っつーか
0077名無しの笛の踊り2005/05/04(水) 21:56:25ID:sK1OMW3C
>>76 まちがい。

http://www.ne.jp/asahi/yasuyuki/koseki/read_1a.htm

ここに戦前・戦中の音楽雑誌の目次が出てるから見てみれ。
0078名無しの笛の踊り2005/05/05(木) 16:23:32ID:p9VuFEZG
書店の音楽雑誌コーナーを覗いたら、クラ関係はほとんどない・・・こんな中では情報収集もままならない。
さらに売れないCD、コンサートチケット・・・こんな中では情報収集もままならない。
情報が少ないから、我々の論議も昔ながらのドイツだフランスだと言う程度の視野しか持てない。
極東の島国じゃ、これが精一杯なんだろうか。
ちょっと悲しい・・・
0079名無しの笛の踊り2005/05/05(木) 17:37:32ID:kl5sA9+d
>>78どういう情報を収集したいのか書いとくれ。それがわからんと微妙な共感しか持てない。
0080名無しの笛の踊り2005/05/08(日) 07:20:46ID:paNNjGNH
戦時下の音楽放送雑感/加田愛咲(『音楽之友』 第2巻第6号 1942年06月 p.70-73)
内容:「ラヂオ」という表記が「ラジオ」に変わったのは1941年4月1日だった。同年12月24日には
15年慣れ親しんだ「ラジオ體操」が単に「體操」となり、1942年4月15日から「アナウンサー」が
「放送員」と変わった。種目のうえで横文字が残っているのは、ニュースだけとなった。/

なぜラヂオを「ラジオに変えなくてはならなかったんだろう?


洋楽面でもレコード会社のプロ面に存在を示す合唱団の名称が次のように変わった。
1941年12月21日にコロムビアの合唱団の名称が日蓄合唱団なったのを皮切りに、
12月23日にキングが講談社、12月27日にビクターが勝利と変わり1942年1月31日に
再び勝鬨、1942年1月3日にテイチクが帝蓄、同年1月11日にポリドールが日本愛国合唱団と
改称した。/

ビクターが勝利か。笑える



同時に敵性国家の作曲家群、具体的にはイギリスのビショップ、エルガー、スコット,
アメリカのフォスター、スーザ、ポーランドのショパン、モシュコフスキー、パデレフスキー、
タウジッヒ、ヴィーニャフスキー、ベルギーのフランクなどが[放送から]一斉退陣となり、
枢機国以外の[外国人]音楽家を退陣させることも、若い洋楽ファンの非難を尻目に敢然となされた。

当時も若い世代との軋轢はあった模様。問題は[放送から]一斉退陣となった作曲家の作品の
多くがなぜ戦後になっても戻ってこなかったかだな。(戦時中はともかく)むしろ戦前の方が戦後より
ドイツ音楽偏重ではなかったように見える面もある。
0081名無しの笛の踊り2005/05/08(日) 08:49:49ID:8mOBQ50/
自主的迎合なんだよなー
0082名無しの笛の踊り2005/05/21(土) 21:44:15ID:LpfuoqVU
キングは王様になりそうなものだが? 
0083名無しの笛の踊り2005/05/21(土) 22:28:00ID:MBMj2pMY
>>82
天皇との関係でよろしくないと判断されたと想像する
0084名無しの笛の踊り2005/06/05(日) 18:53:06ID:NdMJm/Pk
んなばかな 
0085名無しの笛の踊り2005/06/08(水) 16:30:45ID:zX86z3Mt
外国の掲示板でも粘着とかいるの? 
0086名無しの笛の踊り2005/06/08(水) 16:57:39ID:tWkeMNJ5
ドイツ偏重だから日本でいうベルカント唱法はドイツ式の理論がごっちゃになってたりするのか
0087名無しの笛の踊り2005/06/12(日) 20:15:29ID:1unBSNJ7
ここいらの谷津らも、双頭きていますね。
http://geocities.yahoo.co.jp/gb/sign_view?member=lpianjp
0088名無しの笛の踊り2005/06/12(日) 20:36:09ID:uhJ/D4TN
2ヶ月置いて読み直してみても、
>>36
はセンスのない文章だよな。
そのあとの言い訳が見苦しいのも特筆もの。
ジョークのセンスってのは、同義の単語でもどれを選択するか、助詞はどうするか、順序をどうするか、など細部が決定的なんだよ。
0089名無しの笛の踊り2005/06/12(日) 20:57:01ID:J3FeqWot
むしろ88の文章が一番センスがないな。
無意味でつまらないことこの上ない。
0090名無しの笛の踊り2005/06/12(日) 21:02:44ID:uhJ/D4TN
負け惜しみご苦労。
0091名無しの笛の踊り2005/06/12(日) 23:06:27ID:tSgYRI9G
糞レスに遅レス突っ込み。どっちもどっち
0092名無しの笛の踊り2005/06/13(月) 06:58:16ID:537UItFF
せっかく最新50レス以前に埋もれてたのに発掘されてまた晒された悔しさは想像に難くない。
負けおしみの一つも書きたくなる。
0093名無しの笛の踊り2005/06/13(月) 08:23:08ID:35/iPbLv
最新50レス以前に埋もれてたのを発掘してまた批判するほどに、
ジョークすら理解できない自己の読解力のなさを
他人に指摘されたのがよっぽど悔しかったんだろうな。
そりゃ負けおしみの一つも書きたくなるだろうさ。
0094名無しの笛の踊り2005/06/13(月) 09:31:30ID:PPIy/PpP
だからどっちもどっちだって。
ここはひどいインターネッツですね
0095名無しの笛の踊り2005/06/13(月) 21:26:25ID:537UItFF
93=36
だな。ヘタクソな日本語は2ヶ月程度じゃ治らないよな(嘆息
「自分は面白い」と思うのは勝手だから、そのセンスあふれる文章力をもって、
各地で失笑を買ってくれたまえ。あはは。
0096名無しの笛の踊り2005/06/24(金) 02:12:16ID:/KlBAmNi
喧嘩してるより、及川奈央でも見て抜いてろよ。
0097名無しの笛の踊り2005/06/26(日) 03:23:55ID:MaCLCceN
ピアニスト? 
0098名無しの笛の踊り2005/07/12(火) 14:46:49ID:UPKxpsMA
クラヲタは世界の非常指揮 
0099名無しの笛の踊り2005/07/12(火) 14:59:04ID:/6mpPbz6
なにこのスレ。というか>>1。

外国大好きぶりが丸出しで読んでて恥ずかしい。

日本の常識より欧米の常識のほうが常識的なのか。フーン。
0100名無しの笛の踊り2005/07/12(火) 15:13:48ID:T054UuZ5
100円
0101名無しの笛の踊り2005/07/12(火) 17:41:46ID:VQiiFFIH
>>99 日本の常識より欧米の常識のほうが常識的

そりゃ当然だろ
オペラの歴史は欧米に比べたらなきに等しい日本は所詮田舎もの
0102名無しの笛の踊り2005/07/12(火) 17:47:48ID:sCY1iZw7
女の相手はするな
0103名無しの笛の踊り2005/07/12(火) 19:37:42ID:/6mpPbz6
バカばっかだな
0104名無しの笛の踊り2005/07/12(火) 20:06:35ID:B8nvB6bG
ってか欧米のじゃなくて世界のなんだが
0105名無しの笛の踊り2005/07/14(木) 10:21:25ID:qJV+lnmC
>>104
じゃああんたは中国の清時代の音楽でも聴いてなよ
クラシックだぞ
0106名無しの笛の踊り2005/07/18(月) 12:45:36ID:v0IOkEyB
クレクレは世界の常識だよな 
0107名無しの笛の踊り2005/07/18(月) 14:23:52ID:Mc7RKjnh
>>105
中華思想乙
0108名無しの笛の踊り2005/07/18(月) 14:26:20ID:lVSWmwhD
>>98
クラヲタは世界の非常指揮マネ

だろ
0109名無しの笛の踊り2005/07/19(火) 04:31:36ID:GxCPVXB8
>>107
皮肉がわからん奴に萎え
0110名無しの笛の踊り2005/07/19(火) 04:44:23ID:WZUQQK+z
皮肉になってねえしw
演奏は欧米以外でも盛んだぞ。
反論のピントがずれてんだよw
0111名無しの笛の踊り2005/07/20(水) 01:06:56ID:gZzQsqmi
>>110
日本でバイオリンの演奏のレベルが高いからって
批評家のレベルが高いことにはならない
そんなこともわからんのか?
0112名無しの笛の踊り2005/07/20(水) 11:31:15ID:RW2GVjoS
世界一ドイツ音楽偏重の国は日本でなくアメリカ、次いでイギリスだよ。
N響すら呼ばなかったマズアをNYが招聘して日本人を驚かせたのは古い話ではない。
EMIは伝統的にドイツ人指揮者にロンドンのオケを振らせる組み合わせに執着し続けている。
まあ、元々英米はドイツからアングロサクソンの血とまずい食べ物を引継いだ、いわば嫡流なわけだが。
0113名無しの笛の踊り2005/07/20(水) 14:46:55ID:F3g9m71b
>>111
お前は馬鹿か。
だれが批評家の話に限定してんだよw
ホントに的はずれだな。
0114名無しの笛の踊りNGNG
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音楽 [クラシック] 各「指揮者」のナンバー1を決めよう
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1114311784/967-970
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音楽 [クラシック] マーラー交響曲「大地の歌」
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1110801092/239,241-242

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0115名無しの笛の踊り2005/07/20(水) 19:43:59ID:F3g9m71b
おい、あれからちゃんと辞書引いたか?w


「fastは(ファーストじゃなくて)ファストなんだが」
「こういう人はマクドナルドとかを『ファーストフード』と呼んでとくに疑問を感じないんだろうね」


名言だなw
0116名無しの笛の踊り2005/07/20(水) 23:48:21ID:f6b/CVLl
イギリス英語以外ではfastはファーストとも発音します残念ながら
0117名無しの笛の踊り2005/07/26(火) 07:43:41ID:ORrbIkG8
>>112
英語の本読んだことある?
日本よりはるかにドイツ以外の音楽にページを割いているよ。
日本に多いR.シュトラウスヲタ、ワーグナーヲタみたいな偏った人間は
比較的少なく幅広く音楽を楽しんでいる
0118名無しの笛の踊り2005/07/26(火) 07:54:03ID:H5P0Q4m2
>>116
それは逆。
0119名無しの笛の踊り2005/07/26(火) 09:48:58ID:u9+hAogL
イライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライラ
0120名無しの笛の踊り2005/07/26(火) 10:09:47ID:kWuP+yvL
というか、アメリカ人=イギリス人=ドイツ人はアングロサクソンという括りで同系の民族ですから。
ドイツ音楽を偏重するというより、身内意識があるのでしょう。だからこそ新鮮な他国の音楽にも目がいく。
0121名無しの笛の踊り2005/07/27(水) 01:10:37ID:5pL/qQkg
アングロサクソンをドイツ系民族と見なすかどうかは議論が分かれると思うが(イギリスは土着のケルト以外に、後年フランスからかなりの侵略入植を受けている)、アメリカの場合はそれとは別に30%のドイツ系住民が存在する。これはイングランド系より断然多い。
0122名無しの笛の踊り2005/07/27(水) 01:17:03ID:uLvxa8Fn
>>120
意味不明な文章だ。アメリカもイギリスも日本みたいにドイツ音楽偏重ではない。
0123名無しの笛の踊り2005/07/27(水) 01:24:50ID:5pL/qQkg
>>122
112が主にドイツ人指揮者が英米に招かれる機会の多さを指摘しているから、同系民族なので人事交流しやすいんじゃないかという意味なんじゃないの。
英国なんか王室からしてドイツ渡りで、代々の配偶者の半分までドイツから呼んでいるぐらいだから。
0124名無しの笛の踊り2005/07/27(水) 07:01:45ID:uLvxa8Fn
>>123
それはわかってるが日本の平均的なレパートリーがアメリカやイギリス以上に
ドイツ音楽に偏っていることの説明にはまったくなってない。
0125名無しの笛の踊り2005/07/28(木) 01:03:54ID:97/daWkh
常識を教えてくれるのかここは…
離れ島で日本語て所で世界の常識から離れてるんじゃないの?
0126名無しの笛の踊り2005/07/28(木) 09:51:12ID:MQhnPDDe
>>125
>離れ島で日本語て所で世界の常識から離れてる
そんなこと常識よな。日本の。
0127名無しの笛の踊り2005/08/09(火) 15:46:07ID:4AXjBc5D
サインは一人100枚まで
0128夜勤者2005/08/09(火) 15:47:40ID:eHdxdtTN
  
騒音選挙反対
0129名無しの笛の踊り2005/08/09(火) 18:37:40ID:MwLvyatW
ここでいう世界って英米のこと?
0130名無しの笛の踊り2005/08/09(火) 21:51:50ID:nW5HcyG9
独仏のこと
0131名無しの笛の踊り2005/08/09(火) 23:34:17ID:x1jqiO93
アフガニスタンあたりだろ?
0132名無しの笛の踊り2005/08/10(水) 08:29:57ID:o4o5HrUH
まあ英米は日本よりははるかにクラシックがわかってるな
0133名無しの笛の踊り2005/08/10(水) 10:37:04ID:yUbq40DQ
独伊は、いわば「当事者」、仏露もこれに準ずるから、第三者的なリスナー大国としては日本以外ではアングロサクソン系諸国ということになるかもな。
0134名無しの笛の踊り2005/08/10(水) 11:48:46ID:PMey4ZNq
>>132
近衛秀磨さんの著作にも同じようなこと書いてあったな。
日本人はまず始めに作曲者に興味が行ってしまう、欧米人は作曲者よりも作品に興味を持つって感じで。
0135名無しの笛の踊り2005/08/10(水) 13:05:35ID:mjbXccPY
だからこそ、クラシックを「作品」として見ることの出来る、周辺の国から
偉大な指揮者が現れるという訳だ。
チェリビダッケとか朝比奈隆とか
0136名無しの笛の踊り2005/08/10(水) 13:27:48ID:T4s9T651
そんな餌じゃ釣られないぞ。
0137名無しの笛の踊り2005/08/10(水) 13:34:34ID:JQS/Z+Ja
(一部の)日本人は曲よりも作曲家、演奏家にしか目がいかないってことじゃない?
某ピアニストのファンがいい例だと思う。
0138名無しの笛の踊り2005/08/10(水) 14:40:21ID:993M2x+z
クラシック音楽が、ある種の普遍性を獲得した“世界音楽”のごときものだとするならば、
オペラは、明らかにローカルな特殊性を多分に残したジャンルだと思う。
つまり、西洋白人文化的なローカルさが、日本人には受け入れにくいのだ。
交響曲に代表されるような器楽に、そのような西洋ローカルな特殊性が全く無いとは言わないけれども、
クラシックが世界音楽的な普遍性を持っているという前提を、とりあえず認めるとするならば、
西洋文化を後付けで学んだ日本人にとって、オペラより交響曲が身近に感じられるのは、
むしろ当然と言ってよいのではなかろうか。
それが問題だとするなら、検討すべきは、日本人の特殊性では無く、オペラのローカリティであろう。
特に、ベルカント唄法については、一種の民族音楽的特殊唄法ではないかと疑ってみるべきである。
0139名無しの笛の踊り2005/08/10(水) 17:52:27ID:o4o5HrUH
>>138
交響曲が普遍性があってオペラが普遍性がないローカルな音楽だと決め付けたいらしいが
世界の一般大衆にとっては抽象芸術よりストーリーと音楽が一体になったオペラの方が
はるかに普遍性が高いと思うがなあ。
ど素人でオペラを観て泣く人は洋の東西を問わずいっぱいいるけど
交響曲を聴いて泣くほど感動する人はきわめて少ないだろう。
0140名無しの笛の踊り2005/08/10(水) 18:42:42ID:jfwVBLyv
>>139
痴呆のひとは、生でオペラなんか観たことなんだよ。
0141名無しの笛の踊り2005/08/10(水) 21:11:41ID:yUbq40DQ
オペラは音楽であると同時に演劇。ある意味別ジャンルだよ。
リアルタイムでは大衆芸能的性格が強かったし、今でもドイツの地方歌劇場へ行くとオペレッタやらドイツ語訳のイタリアオペラやらが多く、そんなに気取ったことはやってない。
ワーグナーなんかはオペラとしてはむしろ特殊なものだ。実際オペラとは名乗っていないし。


0142名無しの笛の踊り2005/08/15(月) 13:45:37ID:1FJHvR/Q
おまいらオペラもいいけど歌舞伎見れよ。
感動するぞ。
0143名無しの笛の踊り2005/08/15(月) 15:02:24ID:9Ty+reCS
女装趣味の年寄りを見る趣味はあいにくとないので。
0144名無しの笛の踊り2005/08/15(月) 18:01:40ID:PW7mQhX7
いろんなジャンルを知った上でドイツ偏重になるなら構わないけど
いわゆる一般的なクラシック以外のものが敷居高く見られてるよな。
もったいない。
オペラも歌舞伎も寄席も演劇も洋楽や邦楽のコンサートも楽しいのに。
もっと芸術分野に重きをおく風潮になるといいのに。

国や地方で芸術を推奨するのはものすごいプラスだと思う。
0145名無しの笛の踊り2005/08/15(月) 21:55:30ID:LS8XH6NN
芸術は面白い →芸術を推奨することはプラスになる
0146名無しの笛の踊り2005/08/17(水) 23:51:29ID:BoGBf/t7
文化が豊かってのはマイナスに働くことはないからな。
0147名無しの笛の踊り2005/08/18(木) 08:35:50ID:KhXpE77t
文化にお金を使うことはマイナスになることもある
0148名無しの笛の踊り2005/08/18(木) 11:20:51ID:YdSvGdbx
それは馬鹿政治家や馬鹿役人が芸術保護の名の元にのさばることだな。
それと芸術家が文化伝統を口実に天狗になって努力を怠ること。

その悪例がバブル期のあまった金で行なわれたクラシックコンサート。その頃はひどいのが多かった。
国/自治体主催のコンサートは、チケットが馬鹿高いものが多かった。(理由は下記)
役人のなわばり争いでおかしなことになる会場。(来ない政治家や重役のための特等席。満席にならない場合の保険のサクラ席。
                       おかげで一般席が減らされた分チケット代が高騰。のくせ当日は空席が目立つ)
そして愛想のない演奏家たち。(たぶん、演奏前の歓迎会やら何やらで、もううんざりしてたのだろうと好意的に解釈しよう。
               でも、登場時から観客に向かって「おまえらに俺の芸術がわかるか!」って態度の人は演奏も悪い)

まあ、あまった金に物を言わせて、民間でも海外から数多くの有名楽団を呼び寄せた佳き時代でもあった。


プラスマイナスは、誰が何の目的で文化芸術に金を使うかに寄るよねえ。
0149名無しの笛の踊り2005/08/18(木) 23:42:04ID:kmZF26Bl
長文ウゼエ
0150名無しの笛の踊り2005/08/19(金) 00:38:46ID:l+ZVttdj
>>148 改行のやり方くらい覚えよう。
0151名無しの笛の踊り2005/08/19(金) 01:23:56ID:A0/dri77
ネットの住人は20文字×3行が読める限界
つーか読解できる限界w
それ以上の長文は叩かれるだけwww
0152名無しの笛の踊り2005/08/19(金) 01:39:18ID:V0fZ1bMF
日本のクラシックは外国の真似してるだけでいいんだ!
ダンスもすべてそうだ!外国のやるとおりやってろ!
0153名無しの笛の踊り2005/08/19(金) 07:16:42ID:jtEoooJM
>>152
いまだに宇野だの吉田だのに引きずられている日本のクラシック
外国の猿真似のほうがはるかにましだと思う。
0154名無しの笛の踊り2005/08/19(金) 20:30:58ID:41Qr4sfq
英米信仰 ドイツ信仰 評論家信仰 目糞鼻糞だな。
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