日本の常識は世界の非常識(クラシック編)
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0001名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 08:59:52ID:PnYlFH41歴史を軽視
日本でしか通用しない偏向した常識
どうしようもない批評家たちにのせられ愚弄され続ける平均的な日本のクラシック音楽愛好家
しかし彼らは愚弄されていることにさえ気付かないで吉田だ、宇野だ、○○だのを読み続ける
(他に選択の余地がない)。
我々は謙虚になってはるかに余裕をもって幅広く音楽を楽しんでいる欧米に学ぶべきだ
0002名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 09:00:17ID:PnYlFH41マリア カラス の検索結果 約 66,300 件
エディタ グルベローヴァ(+グルベローバ) の検索結果 約 3,630 件 (+約 936 件)
ジョーン サザランド(+サザーランド) の検索結果 約 741 件(+ 約 701 件)
アデリーナ パッティ の検索結果 約 74 件
カラスだけ別格。サザランドはグルベローバ以下。
19世紀後半の歌姫アデリーナ パッティなんて知ってる人自体少ない。これが日本の常識。
maria callas の検索結果 約 845,000 件
joan sutherland の検索結果 約 730,000 件
adelina patti の検索結果 約 56,900 件
edita gruberova の検索結果 約 39,600 件
欧米ではjoan sutherlandはmaria callasに匹敵するスーパースター。
adelina pattiはgruberova以上に語られている。これが世界の常識。
こんな日本に誰がした?
0003名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 09:24:03ID:QeuV+hLM0004名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 09:40:50ID:PnYlFH41問題はなぜ日本がドイツ音楽に引きずられなければならないのか。
他国の音楽が相対的に地位が下がってるのが望ましいのかどうか。
それにドイツ人だって日本よりはるかに歴史は大事にしてる。
0005名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 10:14:54ID:2JHXCqQM猫も杓子もベト、モツ、ブラ…etc.とかいう風潮はどうかと。
こいつらにそんな価値なんてねえよ。
0006名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 10:15:47ID:aTQD0ccd0007名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 10:38:00ID:DQnYv3RN0008名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 10:42:08ID:tTTcqT5j0009名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 10:43:18ID:E4zOY6BM大したもんじゃないので軽視して正解。
0010名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 12:13:27ID:Qmz4C8kg0012名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 12:29:19ID:Qmz4C8kg使用楽器により狭義の邦楽と広義の邦楽に細分化される。
後者のことを指すのだとしたら、9を叩かなければならんな。
0013名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 12:30:57ID:7ikzkLcF疑問に思うなら自分でサイト立ち上げて広めてみろよ。
0014名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 13:08:22ID:eX3EuOV3だれも読んでくれない個人サイトより2ちゃんの方がインパクトはあるんじゃない?
言ってる主張は俺も同意できるし。
0015名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 13:21:19ID:cFndmf3r「外国でそんなこと言ってるやついないよ?」
そういうこというお前は?日本人ですか?
自分だけは他の日本人と違う、という選民意識持ってますか?
日本で生まれ、日本の文化の中で育ちながら日本を卑下する。
これって非常に多く見られる日本人の特徴だね?だから日本人はダメなんだよ。
外国でそんなこと言ってるやついないよ?
0016名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 13:30:31ID:nQ9xtbC9常識だから正しいとは限らないし、理に適っているとも限らない。
0018名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 13:31:31ID:nQ9xtbC90019名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 14:33:58ID:2JHXCqQM俺はお前らパンピー日本人とは違うエリート日本人ですがなにか?
おら!馬鹿ども!とっととベートーヴェンのCDを叩き割れ!
0020名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 17:09:47ID:eX3EuOV3少数の片寄った「オピニオン・リーダー」が日本の音楽鑑賞を歪んだものにしてるのを
文化とは言わないだろう。少なくとも日本人の評価する音楽のレパートリーが狭いことは
ちっとも自慢すべきことではないと思う。
0021名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 17:14:47ID:DQnYv3RN独墺系の作品が愛好されている傾向は否めない。
0022名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 18:02:30ID:R5ZB0Ldc0023名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 20:26:24ID:UsOODyyPくだらねぇ
0024名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 20:28:44ID:9k3V3K4A悪いことでもない。
0026名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 21:08:06ID:PcYbVsut小学校で習ったはずなのに1はそんなことも知らないのか?
0027名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 21:11:40ID:UsOODyyPそれは知らなかった
0028名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 22:19:28ID:MwRGWXfB0029名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 22:35:47ID:RrPTNlq5済まない真実を孕んだものでもある。
今現在でも日本の自称評論家とやらの中には大バッハを音楽の父、ヘンデルと母とし
西洋音楽の歴史はこの二人から始まったと臆面もなく語る輩が厚顔無恥として憚らない。
『ドイツの音楽は世界一ィィィィィィィィィィィィィィーッ!』
しかしま、日本人って独音楽好きよね。
教育したからって確実に定着するもんでも無し、好みに合うんだろね。
0030名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 22:48:59ID:aTQD0ccd0031名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 23:01:53ID:fcpA0C060032名無しの笛の踊り
2005/04/10(日) 03:37:10ID:gN76oI+Bイタリア、スペイン、南米、イギリス、アメリカあたりの作曲家の音楽を楽しむのは当然後回し。
レパートリーも狭くそのなかでヲタ話を繰り広げる奴らがいかに多いことか。
0033名無しの笛の踊り
2005/04/10(日) 09:40:28ID:vUXNW1Zs0034名無しの笛の踊り
2005/04/10(日) 15:10:18ID:OOy67WM1無意識にマンセーしてしまう
0035名無しの笛の踊り
2005/04/11(月) 01:55:38ID:7psLLERM0036名無しの笛の踊り
2005/04/11(月) 02:56:22ID:w9bniQwGその人、フランスに留学経験もあってか、当然フランスヽ(´ー`)ノ マンセーだったわけ。
漏れはゲル・コンでない先生に習うのもありだなーっていう気持ちだったんだけど、
その女、もうアンチ・ゲルマンで、その姿勢たるやまるでナチの女将校。。。
「せんせー、フランスのエスプリ、効いてませんから!残念っ!」
って感じダターヨ。
0037名無しの笛の踊り
2005/04/11(月) 02:58:26ID:Fk+5MitF0038名無しの笛の踊り
2005/04/11(月) 03:14:20ID:iS1l2+/t客の入りやすいプログラム組むのは当たり前だし
モーツァルトが好きだとか言っておいて、じゃあオペラは何回見たことあるのかと
日本じゃ赤字怖くて興行やれんしさ
0039名無しの笛の踊り
2005/04/11(月) 03:24:41ID:VtweX3ZM君がネオナチなんだろ?
多分彼女は何で日本人はドイツものしか聞かないんだと苛立ってたはず。
0040名無しの笛の踊り
2005/04/11(月) 04:35:23ID:w9bniQwG藻前の読解力はどういう?
それとも女教師のハゲの旦那か?
0041名無しの笛の踊り
2005/04/11(月) 08:13:55ID:VtweX3ZM馬鹿はお前。
アンチ・ゲルマンにナチの女将校なんて言葉を使う文章力のセンスの悪さを自覚せよ。
0042名無しの笛の踊り
2005/04/11(月) 15:51:32ID:w9bniQwG藻前こそネオナチのオキャマみたいだな。
アンチ・ゲルマンなのに、ナチの女将校みたいだっていう
揶揄もわからんのか。
0043名無しの笛の踊り
2005/04/11(月) 18:15:13ID:SGKi1/dE文章が下手だから伝わってない。
あの文章で普通はそんなこと考えないな。
0044名無しの笛の踊り
2005/04/11(月) 20:39:04ID:JmHCIj72う せ ま り と ヲ む う し る か ←
こ す び ノ こ り ぐ
0045名無しの笛の踊り
2005/04/12(火) 03:28:03ID:StfEXcN9むしろ結構なことだが一般にレパートリーが狭いのは問題だよな。
>>44
もっとユーモアのセンスを磨け
0046名無しの笛の踊り
2005/04/12(火) 06:32:53ID:cn+pEPNnそれ以前の音楽は存在しない
これぞ日本のクラヲタ
0047名無しの笛の踊り
2005/04/12(火) 07:58:22ID:n+frSxW1それも高値で……。
いや、単に日本のCD価格が、馬鹿みたいに高いだけだが……。
0050名無しの笛の踊り
2005/04/12(火) 20:41:47ID:swuPfKkk0051名無しの笛の踊り
2005/04/13(水) 01:16:26ID:s2/6ordaそれっておかしくなくなくなくなくない?
あれ?おかしくなくなくなくない?
0052名無しの笛の踊り
2005/04/13(水) 02:25:16ID:5LgKpgTR0053名無しの笛の踊り
2005/04/13(水) 20:32:29ID:FhTPUA66わかるわからない以前にセンスは悪いと思う。
0054名無しの笛の踊り
2005/04/13(水) 22:31:40ID:X/JdZm3A0.5秒でわかるのはお前が書いたからだろw
表現力がない奴って哀れだな。
0055名無しの笛の踊り
2005/04/13(水) 22:48:53ID:8pFpwXCK0056名無しの笛の踊り
2005/04/13(水) 22:50:40ID:qv35a/CA音楽一辺倒でももうダメ。もっともっとしたたかになってもらわんと。
懐の深さでしょ。音楽ってやっぱ。西欧コンプレックスもね、いいかげんに汁!!
0057名無しの笛の踊り
2005/04/13(水) 23:27:40ID:GY/ZfS6Yいや、書いたの俺じゃねーぞ。普通にセンスはむしろ良いと思ったが。
まあ歴史の知識が要るから分からなくともいいんじゃないか。
0058名無しの笛の踊り
2005/04/14(木) 00:08:05ID:dCMGn8Sz0059名無しの笛の踊り
2005/04/14(木) 00:11:05ID:Fuj4RdOg0060名無しの笛の踊り
2005/04/15(金) 08:59:04ID:HpKpYvQ50061名無しの笛の踊り
2005/04/15(金) 09:01:45ID:YE19DSkMヲタたちの下劣なヒソヒソ話かよ
日本のクラシック鑑賞が偏向してるのは確かだろうが。
0062名無しの笛の踊り
2005/04/15(金) 09:11:22ID:e2/b2oWj「僕はおもしろいと思ったんだけどねぇ、他の先生がそれを個性とでなくてクセととっちゃったんだよねぇ」
って言われたぞ。
無難な演奏するヤツが入れて俺が入れないんなら日本でるしかねぇよマジで。
0063名無しの笛の踊り
2005/04/15(金) 09:17:19ID:PFeoybcN0064名無しの笛の踊り
2005/04/15(金) 10:05:10ID:e2/b2oWj0065名無しの笛の踊り
2005/04/15(金) 11:17:25ID:lDq295k3>歴史の知識がいるから
プッ
この程度一般常識だろ。
それを“歴史の知識”と思ってるからセンスがいいとか感じちゃったわけねw
勘違い乙!
ハライテー
0066名無しの笛の踊り
2005/04/15(金) 19:22:51ID:HpKpYvQ50067名無しの笛の踊り
2005/04/15(金) 23:23:50ID:rGq6lGxm| |∧_∧
|_|´・ω・`) あの・・・ ここにお茶でもおいときますね
|茶| o ヽコト
| ̄|―u' 旦~
0068名無しの笛の踊り
2005/04/16(土) 02:24:22ID:qmrUiRzq批評家もドイツの尻を追っかけてれば飯が食いやすいからな
0069名無しの笛の踊り
2005/04/16(土) 04:14:33ID:j61c5Nxlイヤミの「オフランスでは」というのと全く同じ
思考様式なのが国産クラヲタ。
0070名無しの笛の踊り
2005/04/16(土) 07:53:11ID:HKqqMVii0071名無しの笛の踊り
2005/04/23(土) 07:31:50ID:17Q4SwOy0072名無しの笛の踊り
2005/04/23(土) 07:45:54ID:2yZI+QyU0073名無しの笛の踊り
2005/04/23(土) 07:52:52ID:17Q4SwOy日本の馬鹿
0074名無しの笛の踊り
2005/04/24(日) 16:04:55ID:lrNveUmq戦前はむしろ浅草オペラみたいな感じでいろいろな国の
音楽を楽しもうという風潮があったと思う。
あきれたぼーいずなんかもさりげなくカルメンの旋律を使ったりして驚かされる。
戦後吉田やらなんらかはその反動でクラシックを世俗的なものから
精神性を重視する方向に進み、浅草オペラ的なものは徹底的に排除された。
そして大量のヲタ臭いドイツ音楽しかきかない馬鹿が大量に生じ現代に至る。
0075名無しの笛の踊り
2005/05/03(火) 16:11:37ID:/A34k3B50076名無しの笛の踊り
2005/05/04(水) 05:38:41ID:0n82dNP0と言われてたが、同盟国ならイタリアの音楽はど〜だったのよ、っつーか
0077名無しの笛の踊り
2005/05/04(水) 21:56:25ID:sK1OMW3Chttp://www.ne.jp/asahi/yasuyuki/koseki/read_1a.htm
ここに戦前・戦中の音楽雑誌の目次が出てるから見てみれ。
0078名無しの笛の踊り
2005/05/05(木) 16:23:32ID:p9VuFEZGさらに売れないCD、コンサートチケット・・・こんな中では情報収集もままならない。
情報が少ないから、我々の論議も昔ながらのドイツだフランスだと言う程度の視野しか持てない。
極東の島国じゃ、これが精一杯なんだろうか。
ちょっと悲しい・・・
0080名無しの笛の踊り
2005/05/08(日) 07:20:46ID:paNNjGNH内容:「ラヂオ」という表記が「ラジオ」に変わったのは1941年4月1日だった。同年12月24日には
15年慣れ親しんだ「ラジオ體操」が単に「體操」となり、1942年4月15日から「アナウンサー」が
「放送員」と変わった。種目のうえで横文字が残っているのは、ニュースだけとなった。/
なぜラヂオを「ラジオに変えなくてはならなかったんだろう?
洋楽面でもレコード会社のプロ面に存在を示す合唱団の名称が次のように変わった。
1941年12月21日にコロムビアの合唱団の名称が日蓄合唱団なったのを皮切りに、
12月23日にキングが講談社、12月27日にビクターが勝利と変わり1942年1月31日に
再び勝鬨、1942年1月3日にテイチクが帝蓄、同年1月11日にポリドールが日本愛国合唱団と
改称した。/
ビクターが勝利か。笑える
同時に敵性国家の作曲家群、具体的にはイギリスのビショップ、エルガー、スコット,
アメリカのフォスター、スーザ、ポーランドのショパン、モシュコフスキー、パデレフスキー、
タウジッヒ、ヴィーニャフスキー、ベルギーのフランクなどが[放送から]一斉退陣となり、
枢機国以外の[外国人]音楽家を退陣させることも、若い洋楽ファンの非難を尻目に敢然となされた。
当時も若い世代との軋轢はあった模様。問題は[放送から]一斉退陣となった作曲家の作品の
多くがなぜ戦後になっても戻ってこなかったかだな。(戦時中はともかく)むしろ戦前の方が戦後より
ドイツ音楽偏重ではなかったように見える面もある。
0081名無しの笛の踊り
2005/05/08(日) 08:49:49ID:8mOBQ50/0082名無しの笛の踊り
2005/05/21(土) 21:44:15ID:LpfuoqVU0083名無しの笛の踊り
2005/05/21(土) 22:28:00ID:MBMj2pMY天皇との関係でよろしくないと判断されたと想像する
0084名無しの笛の踊り
2005/06/05(日) 18:53:06ID:NdMJm/Pk0085名無しの笛の踊り
2005/06/08(水) 16:30:45ID:zX86z3Mt0086名無しの笛の踊り
2005/06/08(水) 16:57:39ID:tWkeMNJ50087名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 20:15:29ID:1unBSNJ7http://geocities.yahoo.co.jp/gb/sign_view?member=lpianjp
0088名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 20:36:09ID:uhJ/D4TN>>36
はセンスのない文章だよな。
そのあとの言い訳が見苦しいのも特筆もの。
ジョークのセンスってのは、同義の単語でもどれを選択するか、助詞はどうするか、順序をどうするか、など細部が決定的なんだよ。
0089名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 20:57:01ID:J3FeqWot無意味でつまらないことこの上ない。
0090名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 21:02:44ID:uhJ/D4TN0091名無しの笛の踊り
2005/06/12(日) 23:06:27ID:tSgYRI9G0092名無しの笛の踊り
2005/06/13(月) 06:58:16ID:537UItFF負けおしみの一つも書きたくなる。
0093名無しの笛の踊り
2005/06/13(月) 08:23:08ID:35/iPbLvジョークすら理解できない自己の読解力のなさを
他人に指摘されたのがよっぽど悔しかったんだろうな。
そりゃ負けおしみの一つも書きたくなるだろうさ。
0094名無しの笛の踊り
2005/06/13(月) 09:31:30ID:PPIy/PpPここはひどいインターネッツですね
0095名無しの笛の踊り
2005/06/13(月) 21:26:25ID:537UItFFだな。ヘタクソな日本語は2ヶ月程度じゃ治らないよな(嘆息
「自分は面白い」と思うのは勝手だから、そのセンスあふれる文章力をもって、
各地で失笑を買ってくれたまえ。あはは。
0096名無しの笛の踊り
2005/06/24(金) 02:12:16ID:/KlBAmNi0097名無しの笛の踊り
2005/06/26(日) 03:23:55ID:MaCLCceN0098名無しの笛の踊り
2005/07/12(火) 14:46:49ID:UPKxpsMA0099名無しの笛の踊り
2005/07/12(火) 14:59:04ID:/6mpPbz6外国大好きぶりが丸出しで読んでて恥ずかしい。
日本の常識より欧米の常識のほうが常識的なのか。フーン。
0100名無しの笛の踊り
2005/07/12(火) 15:13:48ID:T054UuZ50101名無しの笛の踊り
2005/07/12(火) 17:41:46ID:VQiiFFIHそりゃ当然だろ
オペラの歴史は欧米に比べたらなきに等しい日本は所詮田舎もの
0102名無しの笛の踊り
2005/07/12(火) 17:47:48ID:sCY1iZw70103名無しの笛の踊り
2005/07/12(火) 19:37:42ID:/6mpPbz60104名無しの笛の踊り
2005/07/12(火) 20:06:35ID:B8nvB6bG0105名無しの笛の踊り
2005/07/14(木) 10:21:25ID:qJV+lnmCじゃああんたは中国の清時代の音楽でも聴いてなよ
クラシックだぞ
0106名無しの笛の踊り
2005/07/18(月) 12:45:36ID:v0IOkEyB0107名無しの笛の踊り
2005/07/18(月) 14:23:52ID:Mc7RKjnh中華思想乙
0109名無しの笛の踊り
2005/07/19(火) 04:31:36ID:GxCPVXB8皮肉がわからん奴に萎え
0110名無しの笛の踊り
2005/07/19(火) 04:44:23ID:WZUQQK+z演奏は欧米以外でも盛んだぞ。
反論のピントがずれてんだよw
0111名無しの笛の踊り
2005/07/20(水) 01:06:56ID:gZzQsqmi日本でバイオリンの演奏のレベルが高いからって
批評家のレベルが高いことにはならない
そんなこともわからんのか?
0112名無しの笛の踊り
2005/07/20(水) 11:31:15ID:RW2GVjoSN響すら呼ばなかったマズアをNYが招聘して日本人を驚かせたのは古い話ではない。
EMIは伝統的にドイツ人指揮者にロンドンのオケを振らせる組み合わせに執着し続けている。
まあ、元々英米はドイツからアングロサクソンの血とまずい食べ物を引継いだ、いわば嫡流なわけだが。
0113名無しの笛の踊り
2005/07/20(水) 14:46:55ID:F3g9m71bお前は馬鹿か。
だれが批評家の話に限定してんだよw
ホントに的はずれだな。
0114名無しの笛の踊り
NGNG音楽 [クラシック] 各「指揮者」のナンバー1を決めよう
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1114311784/967-970
音楽 [クラシック] ハーン/ムター/ムローヴァ/諏訪内/Midori、2
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1117787716/219,221-222
音楽 [クラシック] 日本の常識は世界の非常識(クラシック編)
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1113004792/113
音楽 [クラシック] マーラー交響曲「大地の歌」
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1110801092/239,241-242
【4 件見つかりました】(検索時間:3秒)
0115名無しの笛の踊り
2005/07/20(水) 19:43:59ID:F3g9m71b「fastは(ファーストじゃなくて)ファストなんだが」
「こういう人はマクドナルドとかを『ファーストフード』と呼んでとくに疑問を感じないんだろうね」
名言だなw
0116名無しの笛の踊り
2005/07/20(水) 23:48:21ID:f6b/CVLl0117名無しの笛の踊り
2005/07/26(火) 07:43:41ID:ORrbIkG8英語の本読んだことある?
日本よりはるかにドイツ以外の音楽にページを割いているよ。
日本に多いR.シュトラウスヲタ、ワーグナーヲタみたいな偏った人間は
比較的少なく幅広く音楽を楽しんでいる
0118名無しの笛の踊り
2005/07/26(火) 07:54:03ID:H5P0Q4m2それは逆。
0119名無しの笛の踊り
2005/07/26(火) 09:48:58ID:u9+hAogL0120名無しの笛の踊り
2005/07/26(火) 10:09:47ID:kWuP+yvLドイツ音楽を偏重するというより、身内意識があるのでしょう。だからこそ新鮮な他国の音楽にも目がいく。
0121名無しの笛の踊り
2005/07/27(水) 01:10:37ID:5pL/qQkg0122名無しの笛の踊り
2005/07/27(水) 01:17:03ID:uLvxa8Fn意味不明な文章だ。アメリカもイギリスも日本みたいにドイツ音楽偏重ではない。
0123名無しの笛の踊り
2005/07/27(水) 01:24:50ID:5pL/qQkg112が主にドイツ人指揮者が英米に招かれる機会の多さを指摘しているから、同系民族なので人事交流しやすいんじゃないかという意味なんじゃないの。
英国なんか王室からしてドイツ渡りで、代々の配偶者の半分までドイツから呼んでいるぐらいだから。
0124名無しの笛の踊り
2005/07/27(水) 07:01:45ID:uLvxa8Fnそれはわかってるが日本の平均的なレパートリーがアメリカやイギリス以上に
ドイツ音楽に偏っていることの説明にはまったくなってない。
0125名無しの笛の踊り
2005/07/28(木) 01:03:54ID:97/daWkh離れ島で日本語て所で世界の常識から離れてるんじゃないの?
0127名無しの笛の踊り
2005/08/09(火) 15:46:07ID:4AXjBc5D0128夜勤者
2005/08/09(火) 15:47:40ID:eHdxdtTN騒音選挙反対
0129名無しの笛の踊り
2005/08/09(火) 18:37:40ID:MwLvyatW0130名無しの笛の踊り
2005/08/09(火) 21:51:50ID:nW5HcyG90131名無しの笛の踊り
2005/08/09(火) 23:34:17ID:x1jqiO930132名無しの笛の踊り
2005/08/10(水) 08:29:57ID:o4o5HrUH0133名無しの笛の踊り
2005/08/10(水) 10:37:04ID:yUbq40DQ0134名無しの笛の踊り
2005/08/10(水) 11:48:46ID:PMey4ZNq近衛秀磨さんの著作にも同じようなこと書いてあったな。
日本人はまず始めに作曲者に興味が行ってしまう、欧米人は作曲者よりも作品に興味を持つって感じで。
0135名無しの笛の踊り
2005/08/10(水) 13:05:35ID:mjbXccPY偉大な指揮者が現れるという訳だ。
チェリビダッケとか朝比奈隆とか
0136名無しの笛の踊り
2005/08/10(水) 13:27:48ID:T4s9T6510137名無しの笛の踊り
2005/08/10(水) 13:34:34ID:JQS/Z+Ja某ピアニストのファンがいい例だと思う。
0138名無しの笛の踊り
2005/08/10(水) 14:40:21ID:993M2x+zオペラは、明らかにローカルな特殊性を多分に残したジャンルだと思う。
つまり、西洋白人文化的なローカルさが、日本人には受け入れにくいのだ。
交響曲に代表されるような器楽に、そのような西洋ローカルな特殊性が全く無いとは言わないけれども、
クラシックが世界音楽的な普遍性を持っているという前提を、とりあえず認めるとするならば、
西洋文化を後付けで学んだ日本人にとって、オペラより交響曲が身近に感じられるのは、
むしろ当然と言ってよいのではなかろうか。
それが問題だとするなら、検討すべきは、日本人の特殊性では無く、オペラのローカリティであろう。
特に、ベルカント唄法については、一種の民族音楽的特殊唄法ではないかと疑ってみるべきである。
0139名無しの笛の踊り
2005/08/10(水) 17:52:27ID:o4o5HrUH交響曲が普遍性があってオペラが普遍性がないローカルな音楽だと決め付けたいらしいが
世界の一般大衆にとっては抽象芸術よりストーリーと音楽が一体になったオペラの方が
はるかに普遍性が高いと思うがなあ。
ど素人でオペラを観て泣く人は洋の東西を問わずいっぱいいるけど
交響曲を聴いて泣くほど感動する人はきわめて少ないだろう。
0140名無しの笛の踊り
2005/08/10(水) 18:42:42ID:jfwVBLyv痴呆のひとは、生でオペラなんか観たことなんだよ。
0141名無しの笛の踊り
2005/08/10(水) 21:11:41ID:yUbq40DQリアルタイムでは大衆芸能的性格が強かったし、今でもドイツの地方歌劇場へ行くとオペレッタやらドイツ語訳のイタリアオペラやらが多く、そんなに気取ったことはやってない。
ワーグナーなんかはオペラとしてはむしろ特殊なものだ。実際オペラとは名乗っていないし。
0142名無しの笛の踊り
2005/08/15(月) 13:45:37ID:1FJHvR/Q感動するぞ。
0143名無しの笛の踊り
2005/08/15(月) 15:02:24ID:9Ty+reCS0144名無しの笛の踊り
2005/08/15(月) 18:01:40ID:PW7mQhX7いわゆる一般的なクラシック以外のものが敷居高く見られてるよな。
もったいない。
オペラも歌舞伎も寄席も演劇も洋楽や邦楽のコンサートも楽しいのに。
もっと芸術分野に重きをおく風潮になるといいのに。
国や地方で芸術を推奨するのはものすごいプラスだと思う。
0145名無しの笛の踊り
2005/08/15(月) 21:55:30ID:LS8XH6NN0146名無しの笛の踊り
2005/08/17(水) 23:51:29ID:BoGBf/t70147名無しの笛の踊り
2005/08/18(木) 08:35:50ID:KhXpE77t0148名無しの笛の踊り
2005/08/18(木) 11:20:51ID:YdSvGdbxそれと芸術家が文化伝統を口実に天狗になって努力を怠ること。
その悪例がバブル期のあまった金で行なわれたクラシックコンサート。その頃はひどいのが多かった。
国/自治体主催のコンサートは、チケットが馬鹿高いものが多かった。(理由は下記)
役人のなわばり争いでおかしなことになる会場。(来ない政治家や重役のための特等席。満席にならない場合の保険のサクラ席。
おかげで一般席が減らされた分チケット代が高騰。のくせ当日は空席が目立つ)
そして愛想のない演奏家たち。(たぶん、演奏前の歓迎会やら何やらで、もううんざりしてたのだろうと好意的に解釈しよう。
でも、登場時から観客に向かって「おまえらに俺の芸術がわかるか!」って態度の人は演奏も悪い)
まあ、あまった金に物を言わせて、民間でも海外から数多くの有名楽団を呼び寄せた佳き時代でもあった。
プラスマイナスは、誰が何の目的で文化芸術に金を使うかに寄るよねえ。
0149名無しの笛の踊り
2005/08/18(木) 23:42:04ID:kmZF26Bl0151名無しの笛の踊り
2005/08/19(金) 01:23:56ID:A0/dri77つーか読解できる限界w
それ以上の長文は叩かれるだけwww
0152名無しの笛の踊り
2005/08/19(金) 01:39:18ID:V0fZ1bMFダンスもすべてそうだ!外国のやるとおりやってろ!
0153名無しの笛の踊り
2005/08/19(金) 07:16:42ID:jtEoooJMいまだに宇野だの吉田だのに引きずられている日本のクラシック
外国の猿真似のほうがはるかにましだと思う。
0154名無しの笛の踊り
2005/08/19(金) 20:30:58ID:41Qr4sfq0155名無しの笛の踊り
2005/09/01(木) 12:15:47ID:cWnF2GUnおまえだけやん?
0156名無しの笛の踊り
2005/09/04(日) 21:44:14ID:rHIeW2GY0157名無しの笛の踊り
2005/09/13(火) 23:45:07ID:kcGEWAN/ヲマイラはウィーン・フィルやベルリン・フィル聴いた事あるのかと
問い詰めてやりたい。
0158名無しの笛の踊り
2005/09/22(木) 15:00:28ID:3MBvFNw4ドタキャンになり,日曜日の昼間がぽっかり空いてしまったので,急遽
ネットで検索してみた所,ちょうど空いた時間帯にぴったり合った
『メサイア』の公演がシンフォニーホールであることが分かったので,
急いで行って当日券買って聴いてきた.
オケはうまかったが,合唱の勘違いさ加減にはほんとに心底驚いた.
そもそもおたくら『メサイア』の意味分かってますかwとききたく
なるような,第九用の合唱団wがそのまま『メサイア』歌いました
みたいな,宗教的情緒のかけらも感じられないひたすら元気一本な
歌唱ぶりだった.
オケがしっかりしていた分,さすがに「金返せ」とは思わなかった
(それどころか反対にいい演奏を聴かせてもらったと思った)が,
合唱については落第以前の水準だ.
しかも二度びっくりしたのは,終わってから改めてプログラムじっくり
見てたら,末尾に小さな字で「当団にとって『メサイア』は初めて挑む
曲であるだけに,1年以上前から今日の日のために練習を重ねてきました」
って,おたくらなあ...w
1年以上も練習してきてあれかよ,とwww
ヤパーリ日本人には宗教曲は無理なんだよね.
0159名無しの笛の踊り
2005/09/22(木) 23:50:36ID:o/Cybrnd私のようにオペラを100演目実演体験!してからえらそうな事は言ってください。
100回じゃなくて100演目ね。(非原語上演、演奏会形式含む)
0160名無しの笛の踊り
2005/09/23(金) 00:06:01ID:mO4l+hROキリストの話=宗教曲 と決めつけてかかっている >>158 もいい加減
無知なんだけどね。
ヘンデル自身が「メサイア」について、「これは宗教曲ではなくあくまでも
娯楽のために(for entertainment) 作曲した」と書いているのは、それこそ
世界の常識なんだけどね。
これはバッハの教会カンタータの演奏なんかにも共通して言えることなんだが、
>>158 が典型的にさらけ出しているように、「日本人には宗教曲の重みが
分からない」と思い込むあまり、逆に、やたらめったら荘重な演奏にして
おけばまあ間違いないだろう、みたいな変な思い込みがあるんだよね。
実際には、本場ヨーロッパの宗教曲の演奏は意外に軽快なスタイルだったり
するんだよね(特にピリオド楽器を用いる現代的解釈の場合にそれが
言える)。
これもまた、このスレタイが言ってる現象の一つなんだよね。
0161名無しの笛の踊り
2005/09/23(金) 00:20:53ID:bN5Yz7ql0164159
2005/09/23(金) 01:58:51ID:WbQtG//y100演目の実演体験ではなく実演の聴視体験?でした。
私の発言で歌手や演奏者その他の皆様には多大な迷惑をおかけ致しました。
あとサイトーキネンの「ファウストの劫罰」とかもカウントしています。
これはイイヨネ?
0165名無しの笛の踊り
2005/09/24(土) 22:17:10ID:HdNMz6NF0167159
2005/09/27(火) 23:50:25ID:ZlOGcP400169名無しの笛の踊り
2005/10/06(木) 02:50:39ID:p+6Nk3ug0170名無しの笛の踊り
2005/10/16(日) 00:50:29ID:9hC6oXd/0171名無しの笛の踊り
2005/10/16(日) 04:05:47ID:3cEf9DRbコンクールに出すと,審査員の小倉朗から
「ドイツ音楽は最高なのだからドイツ流の曲を書きなさい」と
批判されることしきりだったらしい。
0172名無しの笛の踊り
2005/10/16(日) 23:58:23ID:hrMRcSmI0173名無しの笛の踊り
2005/10/17(月) 10:21:58ID:EVzF+xfuそれは世界的に非常識
0174名無しの笛の踊り
2005/10/17(月) 10:24:31ID:cHE806Ywドイツ人が日本風の曲作ったら笑っちゃうでしょ。
0175名無しの笛の踊り
2005/10/26(水) 01:30:39ID:6Rdme42x目的だったんでわ?
0176名無しの笛の踊り
2005/10/31(月) 07:15:08ID:QjPPbu420177名無しの笛の踊り
2005/11/02(水) 01:42:37ID:MJT9ZkPK> ヘンデル自身が「メサイア」について、「これは宗教曲ではなくあくまでも
> 娯楽のために(for entertainment) 作曲した」と書いているのは、それこそ
> 世界の常識なんだけどね。
それは間違いでは。
0178名無しの笛の踊り
2005/11/03(木) 05:21:53ID:5811fCh50179名無しの笛の踊り
2005/11/09(水) 00:42:15ID:dJAk0BG2■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています