ベートーヴェン3回目の全集を聴いています。
ブレンデルはシューベルトとか、凄い好きなピアニストなのですが、このベートーヴェンは細かいところまで作り込まれているのが人工的というか神経質に聞こえてきて息が詰まる思いがします。
ハイティンクとの協奏曲とセットになっている70年代の全集はどうなのでしょうか?