【実は私も含め音楽やる人ってきつい表現で評価しますね。
そういう私もよく「練習が大変なのは当たり前」「きつくて辛くて当たり前」
「面白くなくて当たり前」とか言ってきましたよ。最近は反省してますが。
だから「その分本番で悔いを残さず堂々とやれるんだ」って・・・】

上は私が書いたんだけどそんな典型的な「上野の生徒」のOB?
年取って色んなものが同時にみえるだけ。
人間は可能性の動物なの。 大人になれば怒れる場面でもまた怒んなければいけないときでも
きついこと言うのではなく怒っていると悟らせることが大人の会話なの。
いかに相手の立場を考慮しているかを伝えるのが人間関係成功の秘訣。
ねぎらいの言葉を言ってもらったほうは「恥ずかしい」と思えばいいの。
「酷い」なんていったら、反感が練習のやる気の元となるなんて男の子ぐらいね。
私は少なくともそう思ってる。 あまい気持ちで言ってなんかいない。

相手に石を投げるやり方は、思春期以降は反感しかもたれないとおもわれ。