>>59
犀だから、歌いまくり。
好きな人にはたまりません。
おすぎジャケの時の硬質な音と違って、とてもやわらかな音色。
とくに高音をピアニシモで弾くときなんか、逝ってしまいます・・
21番の突拍子もないカデンツァにも期待してね。

チューリッヒのなんとかいう教会でレコーディングする時、
「オケと一体化して演奏する」といふねらいで、
犀はオケの真ん中で弾いたさうです。