みんな崇高なアダージョに胸を打たれてしまったのだ

山田「なんて崇高なアダージョなんだ」
野村「この世のものとは思えない」
菊地「ピアニッシモから金管楽器のコラールへ・・・美しい・・」


・・・音楽は天に溶けていくように終わった