前スレにあったカラヤン79年盤の“Es管クラのフライング”は、
次々に受け渡されるテーマ・ソロを完全にしくじってるんだから、
ある意味バンスタの“トロンボーン落ち”以上の重大ミスだね。

その次のA管クラが「おいおい、ここだってば!」ってな感じで、
大きめにスピードを落として助け舟を出すのが却って違和感を増長。