≫645さんへ
早速のレス、ありがとうございます。
でもカルミナは「ガチョウ」ではなく、たしか白鳥です!(ご存知ですよね)

たしかにヨッフム盤「カルミナ・ブラーナ(DG)」でのシュトルツェの歌唱は、
裏声を巧みに生かした個性溢れる表現でしたが、
この軽妙さで「大地の歌」の、例えば第3楽章「青春について」を歌っていたら・・・
という想像力旺盛な方は、いらっしゃらないでしょうか?