ここ数年で一番強烈な印象があったケーゲルの演奏に敬意を表して、
<<オーボエ協奏曲ニ短調 RV454>>に。遊びに来た友人に聴かせると、
必ずその鮮烈さに驚いて「なにこれ?」って訊いてきます。

【アルヴェーン】に積みます。