>>570
ただ、どちらも水槽作家にしては珍しいまともな作家。
特に兼田の方は水槽の現状に批判的だったし。

>>571
漏れも芦響聴きに行った。所々打楽器がでかくて細かい動きが
聴き取りにくかったが、それを補って余りある良い演奏だった。
アンコールの赤穂浪士と交響管絃楽のための音楽にも感激。