楽しみのためにカネをかけるのは仕方なかろう、と私は思う。
アマチュアは自分が演奏すること自体が嬉しくてやってるんじゃん?
こんな程度の演奏を聞きに来てもらってすみませんね、ありがとうございます、くらいの気持ちで出費はいたしかたないのですよ。

問題はカネがさほどかからんからと言ってK越を使い
音楽性を無視していることではないか?
まさに妥協で使っているということか?
それで有り難い存在? 

「とんでもない数字」とやらも実際には
指揮者との契約の持って行き方でいろんな数字が出るはずなのに
それを試算もせずに手を拱いているだけなのだから
妥協の産物的音楽しかできなくなって
それもあまりにも長い時間のために皆がマヒしちゃってるということか。

K越さんもかわいそうに。
そんなことで有り難がられちゃってよ。
だれか引導渡してあげなさい。