同立ジョイントいってきた。

立教のチャイ5は、なんというか、可もなく不可もなく、熱くて良い演奏ができましたね、という感じ。
管楽器が、木管、金管ともになかなかよかったですね。

同志社のブラ3は、すごくうまい演奏をしていたと思います。技術的にはかなり高いものがあったと
思います。特に、弦がほぼ全員が難しいフレーズをずれることなくさらっと弾いていたというのが
びっくりでした。ただ、最終的にブラームスはあんなんでいいの?という、曲の完成度の面では
ちょっと疑問でした。チャイコフスキーは割りと簡単に仕上がりますが、ブラームスは難しいですね。

合同でやっていた、だったん人は、ちょっと色々あったようですが、とても楽しそうでよかったです。
前のめりポザウネが良い感じでしたかね。