で、生活は親のスネかじって一生過ごすんだ。

自分が生きていくのに必要なものは自分で稼ぎ出したいと思うのが人間としての当たり前の道だと思っていました。

楽器や防音設備の整ったレッスン室、その他もろもろ、
親が用意してくれたものをそのまま使って、満足する人種なわけですね?
欲しい楽器にめぐりあった時に、いい歳して親におねだりするんですね?
コンサートするときも、自分のピアノの腕で後援者を見つけるのではなく
親の財力に頼って簡単に実現してしまうのですね。

人間的にうけつけない。