カラヤンねぇ、うーん、60年代のまだ元気だった頃なら良かったかもね。
滅茶苦茶聞かせ上手で隙がない美演だがそこが鼻につくという感じかなあ(笑)
少なくとも80年代じゃまずカラヤン自身合わないと判断していただろう。