ショパン VS バッハ の仁義無き戦い
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0447名無しの笛の踊り
2005/06/05(日) 20:40:33ID:q8QKEmOa楽しんで聴けるかどうかのは趣味の問題であり能力の問題ではない。
特定の音楽が退屈だと感じる人間が愚かであろうはずもない。
それをいつの間にか能力の問題と勘違いし、何度も何度も聴くことで、
自らをどんどん洗脳して行き、「バッハが分かるようになった!本当に素晴らしい!」
などと言い出してるやつがいたりするのがバッハ厨のイタいところ。
そりゃ虫の羽音ですら、情緒あるもんと解釈して長年聞いてりゃ好きになるもんだ罠。
分からないなりに必至に対位法だの何だのを勉強し、バッハの音楽に数学的な法則性を見出し
悦に入ってるバカも全く同じ。そりゃ音楽の楽しさじゃなく論理の楽しさだろって。
そういう明白なバカはいいとして、同時に、本来的にバッハが感性にマッチする人間
(ショパン厨がショパンを聴くのと同じ感覚でバッハを聴ける人間)の多くが
>>442に見られるような妙なプライドを抱えていることが多いのもまた事実。
結局バッハとバッハ厨はその存在そのものが厨房とみなしてしまっていいだろう。
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