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ルービンシュタインは神格化され杉

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0001名無しの笛の踊り05/03/01 11:53:45ID:3j0HJUgz
どこがそんなにいいの?
0002名無しの笛の踊り05/03/01 11:58:39ID:aHMoLgBH
それは手の指の長さが全て同じだからさ

0003名無しの笛の踊り 05/03/01 14:30:14ID:lXjRWtdZ
ブラームスの協奏曲を共演したとき
両手の平を上に向けて全部弾いてたそうだ。
指揮をしていたライナーは驚いたと言えよう。
0004名無しの笛の踊り05/03/01 14:31:11ID:uc6XyDe2
4様。
0005名無しの笛の踊り05/03/01 14:57:22ID:THQdLV6Z
吾郎
0006名無しの笛の踊り05/03/01 19:15:49ID:MApYck8D
むしろ過小評価されてると思うが


アントン・ルビンシテインと
ニコライ・ルビンシテイン
0007名無しの笛の踊り05/03/01 20:05:31ID:06psXFNW
ちょっと俟った、ここのルービンシュタインは当然アルトゥールのおっさんだよね。
0008名無しの笛の踊り05/03/01 20:26:21ID:97Oi17SB
この人のショパンってどんな感じ?
0009名無しの笛の踊り05/03/01 23:29:58ID:9xTF+Vn/
ヘ長調のメロディー 
0010名無しの笛の踊り05/03/02 01:33:50ID:RffhNfhe
ヘ調のメロディー
 
だろ
0011名無しの笛の踊り05/03/02 01:44:26ID:qxagFklT
屁腸のメロディー
0012名無しの笛の踊り05/03/02 10:51:19ID:jNu2Hrnr
>>6
高弟のホフマンはリストの方が上だと思っていたようだ。
尤もホフマン自身はリストを聞いたことがないそうだが。
0013名無しの笛の踊り05/03/02 11:08:56ID:8/qOuU+2
別に神格化はされてないでしょ。
人によっては過大評価されてる
と思うかもしれないけれど。
0014名無しの笛の踊り05/03/03 01:54:24ID:OAUZQwpP
ただ、一番好きなだけだが
0015名無しの笛の踊り05/03/03 02:03:50ID:dRPPoHHh
グールドがルービンシュタインにあてつけて書いた
「港町モード・ハーバーの思い出、またはアルトゥール・ルービンシュタインの主題による変奏曲」
ってのを読んで、爆笑してしまった。
0016名無しの笛の踊り05/03/03 02:38:04ID:ZJJbHwoJ
ルービンシュタイン聴いてショパンが好きになった。
0017名無しの笛の踊り05/03/11 12:23:34ID:Qp3qgmZi
だから結局何がスゴいんだ?
0018名無しの笛の踊り05/03/11 18:08:05ID:2TLQ+CNt
亀の甲より年の劫
0019名無しの笛の踊り05/03/11 20:12:40ID:Js7o0lT4
90超えても弾けたこと
0020名無しの笛の踊り05/03/14 02:55:04ID:Djblcgos
レーベンシュタインかと思った
0021名無しの笛の踊り2005/04/06(水) 01:29:02ID:DNraJEEp
カレーなる旋律 
0022名無しの笛の踊り2005/04/06(水) 01:37:54ID:OkiT90NG
つうか神なら信じるか信じないかだろ
0023名無しの笛の踊り2005/04/06(水) 01:38:21ID:OkiT90NG
つうか神なら信じるか信じないかだろ
0024名無しの笛の踊り2005/05/01(日) 02:02:05ID:/VOolEPD
つうか髪なら生えるか抜けるかだろ
0025名無しの笛の踊り2005/05/01(日) 06:14:46ID:ULL09hVo
?
0026名無しの笛の踊り2005/05/02(月) 01:57:28ID:KyNDUKzO
リヒテルのが実力あると思うけど・・・静かな曲ならやはりこの人かな?
0027名無しの笛の踊り2005/05/02(月) 02:02:32ID:RJWLoPD1
若いときと晩年では、まったく演奏スタイルが違うからな。
このひと。
0028名無しの笛の踊り2005/05/02(月) 02:28:28ID:QiHoy8OY
最晩年の「皇帝」やブラームス1番の良さがいまひとつわからん。
0029名無しの笛の踊り2005/05/02(月) 02:43:18ID:wVsy8prJ
晩年は枯れたね、このひと。全盛期は戦前だと思う。

最初の頃は表現主義的でかなり個性的だったらしい。
30年代くらいから、華麗でスケール豊かなヴィルトゥオーソスタイルの
演奏を確立した。とはいえ、あら探しの好きな批評家には攻撃される
こともおおかった。

戦後は次第にヴィルトゥオーソスタイルを止めて、冷静な即物主義的
スタイルに近づいた。それとともにミスタッチも当然減ったので
批評家はこぞって褒めた。枯れれば枯れるほど「巨匠」だと評価されるように
なった。

たしかに晩年の演奏にも、懐の深い独自の魅力があるが。本当は
戦前の演奏を聞いたうえで、晩年の演奏に触れるべきだと思う。
ホロヴィッツだって80年代以降の演奏だけでは評価できないでしょう。
0030名無しの笛の踊り2005/05/02(月) 02:47:59ID:TFofXUD1
 

0031k.n. ◆MG64yE6TCE 2005/05/02(月) 04:07:45ID:bTHqC1h3
晩年もいい演奏は結構ある。
0032名無しの笛の踊り2005/05/03(火) 01:12:54ID:3bc7uCTn
>>31 何がいい? 「謝肉祭」とかは個人的に好きだけど・・・。
0033k.n. ◆MG64yE6TCE 2005/05/04(水) 04:46:33ID:Zp9L3I5u
70代の頃に集中していれた室内楽は、ハズレがない。
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