では、>>221に引用されている
「古典的三和音と十二音の旋律が同居」とか
「12音が出揃わないうちは同じ音を使わないというやり方」とか
「調性を捨て去ることなくドデカフォニーの考え方を軸に」とか
「12音のセリーに以た無調的な旋律」とかいった言葉をもってして

「ドデカフォニーそのものではないがドデカフォニー的である」

という言い方をするのも間違いだ、ということなのでしょうか。

ていうか>>221の引用って、全部ガセ?www