>>773
>>パヴァーヌの終結部近く、メロディアスな弦のTuttiのとこで
>>久々に(かつての)大フィル十八番の「泣き」が入っとったで。
>>やっぱりコンマスがダ氏や長原君やのうて梅沢はんやったから
>>やな(笑)。
おおっ,全くおんなじこと思ってました(笑)

あと,監督ならもちろん抑えるだろうから,指揮が井上マエストロ
だったっていうのもあったかも.
厳格なクラシックの解釈,演奏法上は多分?なんでしょうけど,
前のサントリーホールの時も東京の聴衆から「ウェットにして
エモーショナル」と評された大フィルサウンドの特長の一つ
にもなっていると思うので,「たまに」(笑)でいいから昨晩の
ようにまた聴かせてほしいです(笑)