続き

W.フックスは、疲れていたのか、息漏れの音がひどかった。
音にも迫力がなかった。残念。

C.ナイディックのコープランドの協奏曲はよかった。
W.フックスの息漏れの後の演奏だったから、更に迫力が増して聞こえていた気がする。
アンコールの曲も技を見せた!って感じでブラボーでした。

本当に楽しい。ラ・フォル・ネ・ジャポンも幸せだったが、クラフェスも毎日、世界的なクラリネット奏者の演奏が聴けて幸せだ。
来年はアメリカか。まず英語をなんとかしないと。でも、また行きたい。

では、間違いや追加があれば誰かよろしく。