>>443
>解説は音量を落とせば耳障りになりにくいのでやってほしい。
 これは同感だな。クラシック番組ではただでさえ演奏の音量とアンバランスな音量の
解説は耳障りだが、音量を下げればよいというものでもなく、タイミングの悪いよけい
なひとことが緊張感を欠くことになるので、放送する側もよく考えて欲しい。
 ウィーン・フィル定期の生放送だったが、曲目・演奏者を告げて静かになり、拍手が
が始まったとたんに「あ、拍手が聞こえてきました・・・」と“実況”が入った。こんなのは
聞けば分かることだし、録音ボタンを押したとたんにこれではエアチェッカーも腹が
立ったろう。