【名誉回復】サリエリ【汚名返上】
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0001名無しの笛の踊り
05/02/23 00:47:39ID:TS4GZCJXを育てた作曲家サリエリについて語るスレ。
関連ニュース
モーツァルト「敵役」サリエリ、汚名返上の動き
http://www.yomiuri.co.jp/culture/news/20050221i514.htm
過去スレ
サリエリの音楽って
http://music.2ch.net/classical/kako/1009/10092/1009277918.html
結局サリエリとモーツァルトはどちらが凄いのか?
http://music.2ch.net/classical/kako/1007/10079/1007988121.html
0002名無しの笛の踊り
05/02/23 00:54:20ID:9oZIRzypピーター・シェーファーのこだわりが根こそぎ消された感じ。
0003名無しの笛の踊り
05/02/23 01:46:26ID:yKRGfKFj0004名無しの笛の踊り
05/02/23 08:30:28ID:ZOeUuvul0005名無しの笛の踊り
05/02/23 12:22:07ID:Fiua+xU6池田満寿夫が「モーツァルトとたいして変わらないじゃない」って言ってたのを
思い出した。
司会(たしか黒柳徹子)がアワアワしてた。
0006¥
05/02/24 19:44:16ID:IVGnuGi9サリエッリ聴くと、確かに、彼の不幸が身にしみる。
ともかく一生懸命考えて作っているんです。
なのに一向に「音楽」にならない。なんでだろう・・・
晩年の作品に、モーツァルトからの逆影響がうかがえます。
力みも抜けます。・・・すると、たちまち、そこに「音楽」が現れてくる・・・
0007名無しの笛の踊り
05/02/25 10:00:22ID:kn0h7PLT0008名無しの笛の踊り
05/02/26 01:26:55ID:kOlNjrSlお薦めのオペラDVDなぞを挙げてくだされ。
0009名無しの笛の踊り
05/02/26 05:10:12ID:7OYk4+0T0010名無しの笛の踊り
05/02/26 05:41:44ID:i1F4vy7Rhttp://info.hmv.co.jp/p/t/1901/022.html
これってどうですか
0011名無しの笛の踊り
05/02/26 10:31:53ID:73d5I8X6超外出かもしれんがこのサイトのサリエリの主題による変奏曲 K.180
結構面白いなぁ。つうか解説にあるほどサリエリの主題がつまらんわけ
じゃないと思うんだが。確かに作曲に関してはモーツァルトの方が二枚
も三枚も上手と思うがかと言ってつまらんと一蹴するほどでもないと
思う。お前らの意見きかせろや
0012名無しの笛の踊り
05/02/26 23:32:46ID:vOXQCZBB0013名無しの笛の踊り
05/02/27 00:00:08ID:XIS62g43ワケ ワカ ラン♪
∧_∧ ∧_∧ ∧_∧
( ・∀・) ( ・∀・) ( ・∀・)
⊂ ⊂ ) ( U つ ⊂__へ つ
< < < ) ) ) (_)|
(_(_) (__)_) 彡(__)
0014名無しの笛の踊り
05/02/27 00:18:01ID:4sPq5KQ/0015名無しの笛の踊り
05/02/27 00:46:52ID:4sPq5KQ/漏れもこの曲好きだよ。サリエリの主題もエレガントでセンス良いと思う。
このサイト、すごく勉強になるし参考にさせてもらってるけど、モツ以外の作曲家に辛すぎ。
ちなみにベートーヴェンにもサリエリ変奏曲があります。
0016名無しの笛の踊り
05/02/27 00:47:30ID:Ifgh5Mts0017名無しの笛の踊り
05/02/27 22:49:23ID:m79KTEGaK180買って聞いてみた。
うん、モーツァルトによって編曲された
この曲でも、ぱっとしない地味すぎな曲だったよ
ということは、原曲のは、マジにつまんない曲かもね。
バルトリのサリエリアルバムの歌曲(アリア)を聴いたが
たいした歌曲に感じないよ。
まあ、40作の歌劇(オペラ)を作ったっていうなら
サリエリ序曲全集とか、CD何枚組とかで発売してほしいものだ
名誉回復っていうならアリアだけじゃなくオーバートゥルーのCDも
発売してほしいよ。
つうか「ヴェネチアの市」をとっととオペラ上演してDVDとして
発売してくれ。そうすれば評価(批判)しやすいもんね・・・(藁
0018名無しの笛の踊り
05/03/03 22:46:05ID:MMwcs9kBttp://www.lib.kunitachi.ac.jp/tenji/2004/tenji0406.pdf
0019名無しの笛の踊り
05/03/06 01:02:33ID:lVCQH1KI才能についてはいろいろ議論があるようだが、有能で職務に誠実な人物であったことは確かだな。
きっと人格者でもあったんだろう。
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