>>385
荒らしはいい加減に汁。

>>374
で、6つの楽興の時ですが、
フリードリヒ・グルダ(EMI)で。
グルダというと、ジャズをやっていた事もあり、
キワモノ扱いされがちですが、この演奏は美しい。
癒し系路線の頂点とは言い切りませんが、かなり良いかと。
ウィーン生まれであるがゆえに、シューベルトを避けていた
ピアニストが、本当に思いのまま、演奏した貴重な録音。
オカザキリマスター盤が、1300円で出てる。