>>257
やはり、アンダ&フリッチャイ/ベルリン放送響(DGG)。
この演奏こそが、いつまでもスタンダード足りうる演奏。

もっと新しいところでは、
ナクソスの ヤンドーが弾いた演奏が意外に乙。
基本的にはバルトーク(のピアノ協奏曲)は、
「お国もの」だと思う。上述2点は、ピアノ&指揮がハンガリー人という
組み合わせ。