>>125
フリッチャイ/ベルリン放送響(DGG)
ムラヴィンスキーの有名なステレオ録音DGG盤とほぼ同時期の録音。
とにかく、「歌」ならこの演奏がダントツ。ムーティあたりの、イタリア系
カンツォーネ路線、ではなく、深い渕の底からの魂の叫びを聞くような、
超絶な演奏。