ミヨーについてのスレがない訳だが。
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0178テガタじじい
2005/04/26(火) 06:42:21ID:QLvQLXXI1920年2月21日、ジャンゼリゼ劇場で初演された「屋根の上の牛」は、禁酒法
時代のアメリカ合衆国を舞台にして、「バー・無為亭:The Nothing-Doing Bar」
と呼ばれる酒場で、人々がまるでスローモーション・フィルムを見るように、
けだるくゆっくりと動く、おかしなバレエであった。登場人物はバーテンダー、
ボクサー、小さな黒人男、ファッション・レディ、編集者、髪を赤く染めた女、
とある紳士などで、そこへ現れた警官は、バーテンダーがスイッチを押した
巨大な扇風機により首を切られてしまう。赤い髪の女がその首を拾って
サロメよろしく舞う。しかし、警官はのちに生き返り、バーテンダーにたんと
札束を積ませる・・・。(濱田滋郎氏の解説より)
ウーン、ピカソの舞台美術の話が出てきませんが、どこかで、読んだ記憶が
ありますので、見つけ次第ご紹介します。
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