「熱狂の日」音楽祭 ラ・フォル・ジュルネ(以下略
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0074名無しの笛の踊り
2005/04/06(水) 12:43:43ID:mmFrMv+hスターン+コンチェルト・ケルンの「ベト2」、
指揮者なしコンチェルト・ケルン、
以上3公演は必聴ですよ。目下、最も精度が高く勢いのある古楽オケ。めちゃうまい。
ロイス+リアス、スターン+CKは昨春ライプツィヒで聴いた(どちらもメンデルスゾーン)けど、
会場での聴衆の反応、地元紙、各種音楽雑誌(含?音友、アントレ)とも大絶賛でしたよ。
あとは>>61も挙げているアクサントゥス。
アーノンクールがシェーンベルク合唱団でハイドンやモーツァルトを演奏・録音するときに
オルトナーの下でアシスタントをしていた(同時にエリクソンの副指揮者もやっていた)
美人指揮者が結成した合唱団。いま、フランスではもっとも注目されている団体。
ナイーヴからデュサパン、プーランク、ブラームス「ドイツ・レクイエム」(2p版)、
ベストセラー「トランスクリプション」などが出ている。
これらCホール公演は、先月末に前3列・ピット分が開放発売されたから
かぶりつき席は「ぴあ」に残っているはず。急げ!!
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