コンツェルト・ケルンとRIAS合唱団のミサソレとても良かったです。
特に合唱が圧巻でした。楽章の最後で一斉に音が切れたときは背筋がゾクっとしました。
あとロン毛のコンマスが見栄えも演奏もよかったっす。
ただソロの声楽家はソプラノ以外は良くも悪くも若手だな〜と感じてしまいました。
特にテノールは声量がいまひとつで一番後ろまで聞こえてたか怪しかったです。
まぁ音響が良ければ聴こえてたんでしょうけど(;´д`)
とはいえ最後の四重唱はやはり聴きごたえありました。
かなりおすすめでつ。

今日はデュメイとミサソレでしたが大満足でした。明日はアンゲリッシュに期待です。

>>294
レス�dです。一列目やっぱり良かったです。
目の前で指揮者とソリストがかけあっているのはたまらなかったっす。
オケの表情まで楽しめ、とても有意義でした。