知ってるかも知れないけれども(以下、とあるHPからの抜粋)

この録音の直前5月8日にカラヤンはウィーン国立歌劇場監督を辞任している。
こうした騒動の中、ウィーンにベルリン・フィルをつれてきてこの大曲を録音したわけである。