ラフマニノフとショパンのソナタ聴いた。初グリモー経験。
ジャケの美貌に惹かれてついふらふらと手にとってしまた。
で感想なのだが、正直んー・・・ってところ。
なんか冷たい。
響きはクリアで音に色彩があふれているんだけれどクリアで色彩に溢れている響きの奥にあるものが有機的なものにかけている、というか凍っているものがあるような気がする。
グリモーは自分的にはしばらく様子見、かな?
クリアな色彩の豊かさは魅力的だけれど。これって録音の優秀さゆえなのかな?