大和日本帝国2−1北朝鮮

(プレーバック)
東京民国生まれの安英学が北朝鮮代表として大和日本の選手情報を流す
という暴挙を働いたが、我々大和日本代表は臆することなく大阪出身の宮本
キャプテンが冷静に選手を統率し、大阪出身の大黒の決勝ゴールで北朝鮮
を見事粉砕。北朝鮮を勝たせようとスパイ工作まで行った東京民国の野望は
失敗に終ることとなった。