■■■フルトヴェングラー 14■■■
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0824名無しの笛の踊り
2005/06/16(木) 21:08:33ID:nuxnUdUh>意志的なフォルテ、常軌を逸したアッチェレランド、官能的な弦のヴィブラート、
>不透明なひびき、どれをとってもドイツ・ロマン派的であり、決してロマン派ではない
>ブルックナーの音楽との間にずれを生じている。それに彼としては意外に寂寥感や
>内省が不足するのも不思議だ。猛烈なスピードによるスケルツォの凄まじさはいかばかりであろう。
>これがベートーヴェンだったらどれほど激しい感動を得られたか、と長嘆息せずにはいられない。
えっと、どこから突っ込もうかね(゚∀゚)
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