宮本亜門のドン・ジョバンニ評を読んで以来
彼女のことを、評論家としても一切信じていません。
先日どこかに載っていたOZAWAとの対談も、あれ何ですか?
「中一時代」かなんかの、特別少年記者の感動の体験記じゃないですか?
情け無い。

在京オケのトップなんかとも 「きゃ〜!」なんてミーハーのノリで
話してるし・・あの人 いくつなんですか?