ちくわで演奏しているのを以前テレビで見たことがある。
しかし明らかにその時演奏されていた人参の楽器に負けていたな。
にんじんがわりばしの助けのみで楽器として成立していたのに対して
ちくわは穴になにやら差し込んでやっと音が出ている有り様だったから
あまり有望ではないと思う。
にんじんや大根にも対抗できないのに
金属やら木で出来た楽器とやりあえるわけがない。
それからちくわぶはどういう扱いをするのか>>1に問いたいと思う。