知られざる印象派の名曲をつぎつぎと挙げるスレ
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0001名無しの笛の踊り
05/01/19 17:42:28ID:NMeXvK01やフランスにとどまらず印象派で素敵な作曲家、名曲をじゃんじゃん挙げてください。
0153名無しの笛の踊り
05/02/06 21:08:42ID:IQqrKSf0それから編曲とか。
0155名無しの笛の踊り
05/02/06 21:31:58ID:ziUcizSyそれは「音楽家」として稼ぐ手段だけど、他に考えられるのは
○音楽以外の副業(あるいは本業)
○家族や他人の援助を受ける
0156名無しの笛の踊り
05/02/09 01:38:28ID:VdlbG4pI932 名前:名無しの笛の踊り 本日のレス 投稿日:05/02/09 01:32:35 VdlbG4pI
(・∀・)つ ttp://www.rupan.org/~kain/cgi-bin/upload/src/up28827.zip.html
933 名前:名無しの笛の踊り 本日のレス 投稿日:05/02/09 01:35:23 VdlbG4pI
最初にピアノ小品がある。その後オランダ語で少し喋った後、
ソプラノを歌うバーバラ・ハーニガンと電話でのインタビューが英語なので、ここは切らずに収録した。
それから演奏が始まる。
終わった後、アナウンサーが「次はリムスキー=コルサコフのシェエラザード」
というか言わないかのあたりで切った。
0157名無しの笛の踊り
05/02/10 19:50:56ID:hYjdZPO2声楽ための作品って他になかったんです?
彼の作風の変遷について誰かお話ください
それと最初の小品のタイトルは?
http://fr.wikipedia.org/wiki/Henri_Dutilleux
0158名無しの笛の踊り
05/02/11 01:54:08ID:X018dS/Uこれはまさにデュティユーの音楽そのものだと思う。
メタボールの頃からの聞きなれた音響が駆使されている。
金管が短音で衝撃的に炸裂するような部分も、とても色彩的というかフランス的なのね。
88歳にもなってここまでの作品が書けるというのはとてもすごい事。
最近作The Shadows of Timeという英題の作品で童声を使っているが、他の声楽曲は知らない。
そのThe Shadows of TimeとMétaboles、交響曲第2番Le Doubleを収録した
ミシェル・プラッソン指揮トゥールーズ市立管のCD(EMI)がおすすめ。
http://www.radiofrance.fr/chaines/france-musiques/biographies/fiche.php?numero=114
0159名無しの笛の踊り
05/02/11 01:59:07ID:X018dS/Uエディソン・デニソフの曲もあったのだが、
デニソフといえばドビュッシーの若い頃の未完オペラ「ロドリーグとシメーヌ」を
補筆完成させている。
この曲は殆ど知られていないわけだし、このスレにも会うのではないかと思うのでここで挙げておく。
ERATOから出ているケント・ナガノ指揮のCDがあり。
また「ペレアス」以後の未完オペラとして補筆完成された約30分弱の小オペラに仕上がっている
「アッシャー家の崩壊」もついでに挙げておく。こちらもCDあり。たしかモナコのモンテカルロ管でCDが出ている。EMI.
0160名無しの笛の踊り
05/02/13 11:07:29ID:PeS/J0TUペレアス みたいな雰囲気なの♪
ちょっとドビュッシーらしくない
0161名無しの笛の踊り
05/02/14 18:41:35ID:J2CPJp8b08:00-08:30 23.00-23.30 Antena2 MUSICA CONTEMPORANEA
T.Escaich Les Litanies de l´Ombre * Claire-Marie Le Guay (pn) 10´55´´
La Ronde, p/ quinteto de piano e cordas * Quarteto de cordas Ludwig.~ Thierry Escaich (pn) 14´17´´
0162名無しの笛の踊り
05/02/14 20:36:11ID:2HWKHGjZ前奏曲第2集「カノープス」の中間部分、左手の連打の続く
不協和な部分が、この物語の主人公マデリーヌの主題だったり
します。
0163名無しの笛の踊り
05/02/15 16:51:39ID:/X9wDV/Dわかっていないのか・・・(涙
>>145
私もラヴェルの楽譜逆さにしてみてました。よくできてるなぁって。響きも可愛いし。
クープランの墓のフーガも好きです。私フーガフェチなんですが印象派の響きでフーガと
いうと素敵なのありますか?ドビュッシーってかいてないです?
>>106
ヴュータンのヴァイオリン協奏曲は7つあります。たしか。
>>158
デュティユーは前にピアノ曲ばかり聴いてた。オケはあまり聴きかたがわからなかったんです。
メタボルって何か音楽用語的になにか意味ありました?これ綺麗な曲です。
タイトルももろに印象派チックで綺麗でいいんです♪
リゲティのエチュードも印象派的な響きの曲がありますけど、こんな感じので
素敵なのないですか・・・クルタグとかも響きの綺麗なのつくってた気がした。
TVでピエール・ロラン・エマールが弾いてました。どなたかご存知ですか?
あ、ベリオも水の曲がどうたらというのがあって綺麗だったんです。でもCD
みつかりません。小品のCDには入ってませんでした。
リゲティのエチュードなんて素人が手を出すものじゃないですよね・・・
第3集の楽譜って発売になったんですか?第3集のいくつかの曲しか録音ない
ですけど6曲?もう出来上がってるのですか?
0164名無しの笛の踊り
05/02/15 17:00:24ID:/X9wDV/Dタルコフスキーのいくつかの作品好きなんだけど、ソラリス(はみてない)の音楽
すごくないですか?これってエレクトロアコースティックと呼ばれる音楽なんです?
デニソフって名前は聞いたことあるような・・・ロドリーグとシメーヌは彼が補筆
したなんて知りませんでした。どういった経由で?
ロドリーグ(以下省略)ってすごくキッチュなとことかないですか?たしか無理やり
書かされたとか?
アッシャーは聞きたいと思ってたんです。録音もいくつか出ているのですか?
交響曲にされているのか、それとも声楽つきの作品になっているのですか?
>>162 すごくお詳しいんですね。どこのテーマだ?
0165名無しの笛の踊り
05/02/15 17:05:51ID:/X9wDV/Dもっと聴きどころをうまく入れて欲しかったって感じがするのですけど・・・
作曲家の皆様方どう思われます?(←コンスタン編の『歌劇ペレアスとメリザンド
による交響曲』)
0166名無しの笛の踊り
05/02/15 18:27:35ID:EHCtKjKyNet Transportの画面でちゃんと録音されているようなら、ファイル名で検索すれば出てくるかも。
タイムスタンプ変更ツールは、検索すれば色々ある。
ドビュッシーの学生時代の習作フーガ(オルガンのための)が2001年だったかにウィーンの国立図書館で
発見されたそうで、翌年日本初演を草津音楽祭で行った。その辺の資料を問い合わせれば詳細がわかるはず。
アッシャーは舞台上演が可能。しかしアッシャーおよびロドリーグは漏れより詳しい方がいらっしゃるようなので
詳細はお任せしますm(__)m
ベリオやリゲティを「響きが流動的だから印象派」と定義してしまうのはどうも違うような気もするが・・・
おそらく言われているのは「水の鍵盤(Wasserklavier)」のことでは。
火の鍵盤(Feuerklavier)、土の鍵盤(Erdenklavier)、空の鍵盤(Luftklavier)もある。
複数の減衰音鍵盤楽器がアルペジオでからみあうリネアなども響きとしては心地よい。
この辺の解説は「ベリオ・現代音楽の航海者」デヴィッド・オズモンド・スミス 松平頼暁訳 青土社 に詳しい。
0167名無しの笛の踊り
05/02/18 21:15:43ID:qepEz2HsBalakirev. Scherzo nr. 2 in bes.
を聞いているが、ロシア風の旋律に和声が後期リストから印象主義への過渡期のように
修飾されていておもしろい。
ドビュッシーは少年時代フォン・メック夫人の娘のピアノ教師としてドイツやロシアを旅行して
ムソルグスキーなどロシア五人組に影響を受けたそうだが、それがはっきりと聞き取れる。
・・・で、その娘に手を出して首になったんだよね(w
バラキレフのピアノ物は総じてクオリティが高い。
0169名無しの笛の踊り
05/02/20 23:39:53ID:ZufNwj8Cロシアものならリャードフの魔法にかけられた湖や、リムスキーの金鶏組曲の二曲目とか。
0170名無しの笛の踊り
05/02/22 10:43:31ID:Yt4kNUJB0171名無しの笛の踊り
05/02/22 21:48:35ID:4NxcC4LUとりあえずジロのピアノ曲集でも聴いとけ。
0172名無しの笛の踊り
05/02/22 22:06:24ID:g0GCh5wd0173名無しの笛の踊り
05/02/24 01:57:18ID:MVtxZXC50174名無しの笛の踊り
05/02/27 21:20:07ID:397iECQh去年亡くなってしまったが、
正に「印象派」の後継者。
メシアン、デュティユー、武満などの影響もあると思うが、
彼らより調性感高く聴きやすい。
オーケストラの為の
「アメンタの庭」「ソロモンの環」「島の子供」などが代表作か。
0175名無しの笛の踊り
05/02/27 21:46:25ID:397iECQhニコライ・チェレプニン「ナルシスとエコー」
0176名無しの笛の踊り
05/02/27 21:57:09ID:IldvyVgF1番は中期にしては調性感がわりと感じられるけど響きはやはり神秘的。
2番は晩年の作品だけどマズルカみたいな民族臭は薄い気がしてとても聴きやすいし。
>>174
フロレンツはまだ若かったのに、本当に悲しいです。癌でしたっけ?
近代音楽家の生き残りのような素晴らしい作曲家達がこのまま減っていき、いわゆる
現代音楽だけが現在の音楽界には生き残るのでしょうか?
これも時代の流れだから仕方ないですかね。
0179名無しの笛の踊り
05/03/05 21:43:10ID:ijzADjZV0180名無しの笛の踊り
05/03/07 01:49:40ID:kzvoPW/i0181名無しの笛の踊り
05/03/08 00:02:49ID:BQbNPHKq0182名無しの笛の踊り
05/03/16 20:38:03ID:I5WLCctNシェーンベルク Farben(5つの管弦楽曲 Op.16 )
ドビュッシー 白と黒で
リゲティ Etude15−White on white
ファニホウ 見えざる色彩
メシアン 天国の色彩
0183名無しの笛の踊り
05/03/16 20:41:11ID:F6bxhKFqなんかあったよな。
0185名無しの笛の踊り
05/03/16 21:52:11ID:lnqI9owH3つの白い風景
水色スカラー
虹色機関
風色ベクトル
夢色モビール
0187名無しの笛の踊り
05/03/20 18:14:20ID:1lgkmBEEもっと早くに気づけばよかったのですが・・・訂正ご指摘あればお願いします。
平 義久 日本人作曲家 モンド紙 2005年3月15日
管弦楽の巨匠
作曲家 平義久氏が2002年からの長期にわたる病状のすえ、勇気ある病気との闘い
も虚しくパリのビシャ−クロードベルナール病院にて3月13日亡くなった。
1937年東京生まれ、平義久氏は故郷にて最初にピアノ、ついでエクリチュ−ルと作曲の
音楽教育を受けた。
平氏は自身が多大なる尊敬を抱いてきた7歳年上の武満徹の弟子であり、師のアドバイス
を受けるなど、武満氏を非常に密接に追随する立場にあった。また武満氏の幾年にわたる
フランスでの翻訳者として活躍し、その親交は途絶えることがなかった。
0188名無しの笛の踊り
05/03/20 18:15:04ID:1lgkmBEE発見は平氏の経歴のなかで決定的な転機となった。この時期から平氏はフランスで
学ぶことを切に願うようになり、その願いはすぐにオリヴィエ・メシアンとアンドレ・ジョリベの
音楽の発見によりなおいっそう高まることとなった。
そして平氏の渡仏への歩みは、1966年中頃にまずモスクワまで航路にて、それからパリまで
バスと列車という、3週間にも及ぶ彼自身の西欧と東欧を発見にも繋がる長旅から始まる。
1966年8月平氏はニースアカデミーにてルイ・フォレスティエのクラスに指揮法を学んだ。
まさにこの場所で私ははじめて彼に出遭ったのだが、その一ヵ月後平氏はパリ音楽院の作曲科の
学生としてアンドレ・ジョリヴェのクラスに在籍していた。師はすぐにその新入生の比類なき才能を
見破っていたようだ。
0189名無しの笛の踊り
05/03/20 18:15:56ID:1lgkmBEEフランスでの暮らしは、若き平氏にとってたやすいものではなかった。ときとして独自の
日本文化とはまったく正反対でさえあるような、全く異なる文化に直面することで、
平氏は自身の根底にあるものに徐々に目覚めていったのだ。しかしその日本の伝統的な
芸術観に逆らってまでも、平氏が重要な位置を得るに至ったのはこのパリだったのだ。
彼の音楽が証明することは、その音楽は西洋芸術に非常に近く、1960年代のダルムシュタット
学派の書き写し(?)であったのだが、しかし1969年と1970年に彼の音楽は装飾的な要素が
決然と薄れ、精神的にも技巧の上でもより瞑想的になった。それは西洋と東洋の素晴らしい統合
となり、そして常にそうであったように依然として武満徹と松平頼則に影響を受けていた。
また平氏の最初のフルートによる作品群も1969年にさかのぼる。Hierophonie IV に始まり、
またジョリヴェがとりわけ賞賛したMayaもそうだ。平氏はこの師と同じく人情味にあふれ、精神的
探求こそがその創造活動のみなもとであった。
0190名無しの笛の踊り
05/03/20 18:16:40ID:1lgkmBEE続けてこれたことに多大な敬意を表する。
確かに平氏は管弦楽の巨匠として早々に知られていた。しかしその才は非常に幅広く全ての
楽器や編成(ソロ・管弦楽・室内楽・アンサンブル)にくまなく捧げられており、とりわけ
フラウト・トラベルソとの関係性(用い方)に平氏の才の最高峰がみられる。
我々の出会いと40年近くもの間、保ち続けた深い友情関係を単なる偶然とみなすことはできない。
さらにこの人間のひと息によって奏でられる華奢な楽器は、おそらく人知れず彼自身の
内なる声、この”あるがままにという祈り”にとって最適な表現手段であったのだろう。
こうして平氏の経歴は、まさにHierophonie III でフラウト・トラベルソの息吹に始まり、
そしてまたその息吹とともに終曲(Ambre pour deux flûtes) を告げた。
ピエール−イヴ アルトー
2005年3月16日の記事より
0191名無しの笛の踊り
05/03/21 00:38:09ID:FZt+F+sfよかったら感想なども述べてください。(スレ違い気味?許して!)
ちなみに私の持っているのは(昔読んでもうだいぶ忘れたとか&全部読んだとは限らないのだけど)
世紀末から20世紀音楽へ ユング・シュテンルツ編
ジョルジ・リゲティ論 音楽における現象学的空間〜 神月朋子
ドビュッシィ 印象主義と象徴主義 S・ヤロチニスキ
精神のフーガ 中村雄二郎
眼と耳 M.デュフレンヌ くらいかなぁ・・・
ブーレーズにもクレーについての本があったような?どなたかご存知ですか?
音楽書は国内にはまともな本が少ない。
2005年時点のお勧めはホウベンの書いた「ヘスポス」pfau-verlag 独語
0193名無しの笛の踊り
2005/03/21(月) 08:53:28ID:YV9cds4gどんな本ですか?ドイツ語読めません・・・ホウベン?聞いたことない。
0194名無しの笛の踊り
2005/03/21(月) 09:01:24ID:v22OqQBj0195名無しの笛の踊り
2005/03/23(水) 23:14:43ID:NgYkF3iNお詫び:作曲家のことをよく知りもしないのに本当に軽率なことしました。スルーしてください。
いまさらですが・・・間違い:管弦楽の巨匠 → オーケストレーションの巨匠、名手???
:たぶん他一杯 無茶苦茶でした。本当にすみません。
0196名無しの笛の踊り
2005/03/28(月) 20:35:38ID:lF6WIceLカプレどこにも売ってないよ。ききてー
みなさまユーロ圏のレーベルのCDってどこかっていますか?
ユーロ高すぎ。
0197名無しの笛の踊り
2005/03/29(火) 20:34:36ID:E/MSDPHeカプレってアッシャーのカップリングになんかあったような・・・
そういえばなんか編曲もしてませんでした?
◆印象派の宗教音楽で素敵なの◆あったらお願いしますね。
>>192「エヴァ=マリア・ホウベン1955年に生まれ、オルガニスト兼音楽学者
として活動していた彼女は、90年代末にヴァンデルヴァイザー楽派の音楽に
接して作曲に目覚め、2000年からその一員として作曲活動を始めた・・・」
↓以下のページより抜粋
http://www.web-cri.com/review/0404_noda-creole_v01.htm ←体力消耗のペース配分の心配までしてくれるベタ褒め音楽評論(爆♪
↓上記サイトからのリンクで発見
http://www.evamariahouben.de/ エヴァ=マリア・ホウベンのHP
http://www.pfau-verlag.de/shop/1-6-005.html ↓から
「作曲家ハンス・ジョアキン・ヘスポス(1938年生)の音楽の取り組みは
すんごく変わってる。彼の作品はどっかの流派に属さないし、
これといった系統だてられたやりかたにもあてはまんない。
ヘスポスにとって音楽は " 耳に聞こえてくるものすべて"。
こんな風に音楽を常に未知なものとして、いつも違うように聴きたいっていう
欲求は、そのつど私たちを取り囲む耳との新しい関係としてたち現れてくる?
エヴァ・マリア・ホウベンはアンチ・コンフォーミストな作曲家ヘスポスを
このような耳に関するヴィジョンを通して研究しており、
多数の作品分析・ドキュメント・音楽へのコメントは
ホウベンの音楽美学的な見地を明らかにし反映している」
0199名無しの笛の踊り
2005/03/29(火) 21:54:00ID:E/MSDPHehttp://www.pfau-verlag.de/shop/1-6-005.html のサイトの方確認してみて
ください。独語できるかたフォローお願い。
>90年代末にヴァンデルヴァイザー楽派の音楽に
>接して作曲に目覚め、2000年からその一員として作曲活動を始めた・・・
と引用したのに確かに矛盾していましたね。ふぅ。
0200名無しの笛の踊り
2005/03/30(水) 00:16:59ID:lfGP4haAファニホウ 見えざる色彩 どんなんかおせーて
>>199
ヴァンデルヴァイザーと印象派スレってすごい組み合わせ
おもろい
0201( ☆´ー) ◆PpNattILVM
2005/03/30(水) 00:17:12ID:k+VV7Rdlマルコ・ポーロから出ているのは現在でも入手可能かと。
ある店では「在庫あり」だった。
0202名無しの笛の踊り
2005/03/30(水) 23:03:57ID:X0FzOSiC普通に犬でアコールやティンパニのが売ってるじゃん、歌曲集だけど。
赤死病もドビュのソナタとかとカップリングであるし。
0204196
2005/03/31(木) 22:25:11ID:/oT23vv5まさにアコールからでてる宗教音楽が聞きたいんだけど・・・
犬ってなんじゃらほい?
0205名無しの笛の踊り
2005/03/31(木) 22:29:17ID:elYqXb9Uhttp://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1109937562/6
0207名無しの笛の踊り
2005/04/09(土) 23:59:38ID:LVu4cikc皆さま。超々急いで◆桜観に合うBGM〜〜♪♪◆教えて!!くだされ♪
ルトスワフスキ オーケストラの書 (花吹雪系)
ディーリアス 春を告げるカッコウ (満開うっとり系?)
セヴラック 春の墓地の片隅、他 (たそがれ系)
ベリオ ピアノのための小組曲 (小鳥のさえずり&踊り系)
プロコフィエフ 束の間の幻影 (夜桜系?)
う〜ん・・・
0209名無しの笛の踊り
2005/05/06(金) 15:20:57ID:kn5XPd3Q>◆印象派の宗教音楽で素敵なの
ヴォーン=ウィリアムスってどうですか?
0210名無しの笛の踊り
2005/05/23(月) 08:26:13ID:qGwTQ1mCよく ”ドビュッシーは印象派の技法を確立した”などと言われる。
どういう書法かを、確実に言葉で説明できるのであれば、それによって
書かれた音楽は「印象派の音楽」でしょう?
その音楽がドビュッシーの亜流か否か、作曲家がB級かなどは、どうでも
いいことでしょう?
0211名無しの笛の踊り
2005/05/23(月) 11:41:39ID:akbRnu7i0212名無しの笛の踊り
2005/06/07(火) 20:19:57ID:l2c+xpmZ聞けば、ドビュの牧神の午後の前奏の、あの曲想を連想してしまいます。
昼の林に蜘蛛が一匹、ひっそりと獲物をねらって巣をはっている、みたいな
情景が目に浮かびます。
後年の彼の新古典主義の作風からは、ちょっと想像できないくらい
柔らかい色彩が魅力的。
0213名無しの笛の踊り
2005/06/07(火) 20:20:09ID:l2c+xpmZ聞けば、ドビュの牧神の午後の前奏の、あの曲想を連想してしまいます。
昼の林に蜘蛛が一匹、ひっそりと獲物をねらって巣をはっている、みたいな
情景が目に浮かびます。
後年の彼の新古典主義の作風からは、ちょっと想像できないくらい
柔らかい色彩が魅力的。
0214名無しの笛の踊り
2005/06/16(木) 22:23:58ID:HC4vrQrn0215名無しの笛の踊り
2005/06/17(金) 22:07:19ID:6LYYI0wT0216名無しの笛の踊り
2005/06/23(木) 19:19:11ID:iz+AkPpFhttp://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1119480234/
立てますた。
0217名無しの笛の踊り
2005/07/06(水) 22:00:41ID:6surMC2P「絵画的小品」
フランス人好みの絵画的な音楽
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