知られざる印象派の名曲をつぎつぎと挙げるスレ
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フローラン・シュミットの打率が少ないですね。
割に同じスタイルで多作した感がありますが、サロメの悲劇や協奏交響曲は傑作。
ここまでのオーケストレーションはもはやメシアン一歩寸前。
>>85 マルティヌーの「幻想曲とトッカータ」は印象派でもあり、
なおかつ新古典でもある様式混合のピアノ曲だが、15分全く飽きない。随分前にやった。
レスピーギの「グレゴリオ旋律による三つの前奏曲」これも良い。
印象派というべきではないのかも知れないが、
時期的にスタンチンスキーがピアノソナタ第二番を書いている。異色作。
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