ノーノ、シュトックハウゼン、ブーレーズ総合スレ
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0049名無しの笛の踊り
05/01/22 19:57:38ID:JO0S2/m7同意します。細かいことを言うとなんですが、「力と光の波のように」や、もっと正確
に言えば、「苦悩に満ちながらも穏やかな波」あたりから明らかに別の音楽を作り始め
たような気がします。
そして80年代。聴くことの悲劇から遠方へ。
もう遥か未来に向かって圧倒的に屹立しているとしか思えません。
>>47
感謝!!!ご丁寧にありがとうございます。大変参考になりました。
たしかクレンペラーは若い頃当時の現代曲をたくさん初演していますよね?
また、ブーレーズの同書はずいぶん前に読んですっかり忘れていました(苦笑)。
当時クレンペラーを聴いたことがなかったので。
わざわざありがとうございました。
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